2024年3月13日のブックマーク (5件)

  • なんで3~40代でジムやマラソン始める人が多いんだろ?あれは「仕方なく」なのだと当事者になってから気づいた

    忍野佐輔 @oshino_sasuke 20代の頃、 「なんで3〜40代になるとジム通い始めたり、ランニングやマラソン始める人多いんだろ」 と不思議でならなかったけど、 アラサーになって分かった。 意識的に運動しないと常に体調悪くなるから仕方なくやってんだ。 2024-03-11 18:44:01 忍野佐輔 @oshino_sasuke スポーツやってこなかったわけでもないし肉体労働も経験してきたのに、 不眠症になって暫く寝たきりみたいな状態を経てからつねにデバフかかるようになったんだけど、 筋トレ再開したら体調安定してきたもんな…… (つまり寝たきりの時に筋力落ちて、運動不足のアラサーになってしまったわけか) 2024-03-11 18:46:19

    なんで3~40代でジムやマラソン始める人が多いんだろ?あれは「仕方なく」なのだと当事者になってから気づいた
  • 30代からプログラミングを本格的に始めたエンジニアが生産性について思うこと - Sansan Tech Blog

    最近キーボードで文字を打つのが面倒になってきている技術部 Eight Engineering Unitの斉藤です。 キーボードは既に100年以上使われ続けているみたいですね。そろそろ新しい入力の方法ができてもよさそうです。 例えば、頭で考えていることが文字に起こせたら、AIに任せるよりももっと便利だと思います。 前置きはさておき、Sansanではちょっと前にエンジニアの生産性と生産量の最大 化が話題になっていました。このブログをご覧の方ならご存知の方も多いのではないでしょうか。 私はこれまで何度か転職をしていますが、どの職場でも例外なくこの話題が挙がりました。 チームとして、あるいは事業としてどう最大化するかが基前提となるのですが、私が今回話したいのは個人としての生産性の最大化についてです。 私は個人の生産性を上げることもチームの生産性を上げるのと同じくらい非常に大事なことだと考えてい

    30代からプログラミングを本格的に始めたエンジニアが生産性について思うこと - Sansan Tech Blog
  • ジャンボタニシ農法

    ジャンボタニシが流行り始めた頃に話題になったのが「被害がまったくない水田がある」という事実 ジャンボタニシは繁殖力が凄まじいので駆除作業はほとんど意味が無く 一度広まるとあたり一面の水田にうじゃうじゃと湧いてくるんだが その中でなぜか被害が全く無い水田がいくつかあることが分かった 「被害が少ない」のではなくて「全く無い」のだ 特に篤農家と呼ばれるような著名な農家の水田にその傾向が強く 原因について調査した その結果、被害のない水田の苗は他の水田に比べて茎が非常に太いことが分かった ジャンボタニシは細い茎を好むために太い茎の稲はべない 一般的な苗の太さはちょうどジャンボタニシ好みの太さなので甚大な被害が出るのだが 太い茎にすることで被害が出ないだけでなく、雑草の生え始めのような細い茎がべられるため、結果として除草効果が生まれた この結果から「よし、茎が太くなるまで苗を育てよう」という農法

    ジャンボタニシ農法
  • 結婚したと言ったら同僚が泣いた

    俺男。ついこないだ結婚したのよ。 職場では、まあ報告するでもなく、さりとて隠すでもなく、っていう感じだった。 同僚のひとりが俺の席に立ち寄って「増田くん、結婚したんだってね。おめでとう」と言ってくれた。 すると、近くの席にいた別の妙齢女性同僚A子さん仮名が 「えっ増田さん結婚したんですか! よかったですねー!よかったですねー!当によかった…」 ってなんか急にウルウルしだしちゃったんだよね。 仕事ではA子さんとは近からず遠からずな間柄で、普通の同僚。俺の結婚を聞いて泣き出すなんて意外だった。 女って職場の同僚の結婚話くらいでそんなに感動するものかなあ? いろいろ考えちゃうんだよね…… 素直な人柄で、結婚話にただ単純に感動した結婚話をきっかけに何か悲しいことを急に思い出したなかなか身を固めない俺のことをずっと心配してくれていて、安心した実は俺のこ

    結婚したと言ったら同僚が泣いた
  • 『ぬいぐるみペニス現象』の女性版の呼称を決定したい

    ぬいペニ現象(ぬいぐるみペニスショック)とは、女性が恋愛対象外の男性から好意を伝えられたときに感じる嫌悪感を表したネットスラングである。 元々は一スラングであったこの言葉も、いつの間にか男女間の恋愛における失敗例として共通認識へと昇格してきた。 気になったのは、この現象は男ばかり言及されており、女性バージョンについて、分かりやすい説明や名称が未だに見当たらない事である。 「ぬいぐるみだと思って仲良くしていたら〜ペニスが生えてきました〜チクショー!!」の独特の嫌悪感を男性が感覚的に理解しようとしても、ぬいぐるみが日常的に存在する感覚やそこに性欲が割り込んでくる違和感を把握しにくいのだ。 逆に言えば、『ぬいペニ現象は、男性にとっては⚪︎⚪︎のようなもの』という、我々男連中にも直感的に理解出来る表現があれば、「確かに自分もこうされたら嫌だな」「女性はこういう点を好まないから、アプローチを変えよう

    『ぬいぐるみペニス現象』の女性版の呼称を決定したい