2024年8月5日のブックマーク (5件)

  • 「寝ても取れない疲れ」原因はガチガチの背骨にあり!座ったまま背骨全体をほぐす簡単ストレッチ | ヨガジャーナルオンライン

    今回は、日々の疲れが溜まっている人、ぐっすり眠れず疲れを翌日に持ち越してしまう人におすすめ!座ったままできる疲労回復&安眠ストレッチのご紹介です。ターゲットは背骨全体です。背骨をできるだけ大きく動かし、まわりの筋肉の緊張を解きましょう。寝る前のちょっとした時間でできる簡単なストレッチですよ。 寝ても疲れがとれないのはなぜ? 背骨の周辺にはたくさんの筋肉が存在します。主なものは、背骨に沿って付く脊柱起立筋、広背筋、僧帽筋など背中を構成する筋肉。更に、深層部にある多裂筋、腹横筋、横隔膜、骨盤底筋など、背中だけでなく、胸や肩、骨盤の動きや呼吸にも関わる重要な筋肉です。 これらの筋肉が硬くなると、呼吸が浅く、血流も悪くなります。なかなかリラックスできず、睡眠の質が低下することに…。つまり、寝ても取れない疲れの原因は、ここにあるのです。 背骨全体にアプローチ!1日の疲れを手放す簡単ストレッチ その日

    「寝ても取れない疲れ」原因はガチガチの背骨にあり!座ったまま背骨全体をほぐす簡単ストレッチ | ヨガジャーナルオンライン
  • スキンケアしない男の皮膚ケアお勉強

    ざっと調べてみたところをまとめる。 まとめのまとめ擦るな擦るな擦るな 安い化粧水をじゃばじゃば使え 化粧水の成分を気にするぐらいなら日焼け止めを塗れ 美容界隈は情報が非対称だし価格も青天井だから恐ろしいぜよ。 肌は刺激しないほうがいいまず根はこれ。皮脂を落とすクレンジングや、化粧水を塗るために擦ったりは肌の刺激になってよくない。 極論、皮脂を落とすような洗顔を洗わなくていい。 肌に出来ることは保水のみハトムギエキスだとかいろいろ含まれているが、肌につけて液体が作用するのは角質のみ。真皮などには到達しないので、人体への成分の効果はない。 じゃあなにが出来るか=何をしたほうがいいかというと、角質、皮脂が行なっている水分維持などを同じく+アルファする程度。 つまり水と油をつければいい。保湿成分。 具体的には安全性が高いグリセリンなりワセリン(あとなんとか酸とかコラーゲンとか)。でもそれらはほぼ

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  • 猫背治った人っているの?

    背治したいんだけど、検索しても背が治った人のレポって出てこないんだよな。 出てくるのはこうすれば背が治る!って専門家の指南かこのストレッチをやってるよ!っていう胡散臭いオススメばっかり。 肝心の治ったって体験談が全く出てこない。 そう考えると、背って治らないんじゃね?と思ってしまう。

    猫背治った人っているの?
  • 貸せ、日焼け止めの塗り直しってのはこうやるんだ - めんどくさいけどメイクしたい

    日焼け止めは2~3時間おきに塗り直しましょう 日焼け止めは数値よりもこまめな塗り直しが大切です そんなようなことを聞いたことがあるでしょう。 やつらはいつもそうだ。 そう言うんだ。 でも実際そんなに頻繁に塗り直せる? メイクの上からはどうやって? 私もこの世に生を受け、猛暑日の観光地、炎天下の物販列、真夏の野外フェス、ディズニー、スポーツ観戦などなどを経験し、 「メイクの上から日焼け止めを塗り直したい」 とか 「荷物を持って日傘をさして、片手が塞がって立った状態で日焼け止めを塗り直したい」 とか、そういうシーンには何度も直面してきました。 そういう中で出会ってきたアイテムたちを、すこし紹介してみようかと思います。 オタクというほどでもない素人ですし、「年間5兆円をコスメに使う美容オタクの私が1億種類の日焼け止めを試して選んだおすすめアイテム2000選!」みたいな大それたものではないですが、

    貸せ、日焼け止めの塗り直しってのはこうやるんだ - めんどくさいけどメイクしたい
  • 熱中症予防に「前腕冷却」「手のひら冷却」が効果的 アスリートも実践

    全国各地で猛暑日が続いていて、熱中症のリスクが高まっています。 過酷ともいえる猛暑の下で活躍するアスリートたちの熱中症対策から、私たちの生活にも活かせるヒントはないでしょうか。スポーツ選手・大会主催者・観客を気象面からサポートしているウェザーニュースのスポーツ気象チームに、アスリートが実行している熱中症予防対策について聞きました。 アスリートであっても熱中症予防の基は同じで、暑い環境で長時間過ごさないこと、タンパク質などの栄養をしっかり摂り、良質な睡眠をとることが重要といいます。 » 熱中症情報 暑さ指数(WBGT)を確認 ふだんから暑さに負けない体づくりをした上で、「身体冷却」や「水分補給」でアスリートは様々な工夫をしているようです。 「猛暑に限らず、暑い環境の中で運動を行うと、体温が過度に上昇します。体温が過度に上昇すると熱中症の発生リスクが高まるので、アスリートは水分補給や氷・水な

    熱中症予防に「前腕冷却」「手のひら冷却」が効果的 アスリートも実践