VINHO @verde2verde カンピロバクターに当たったことある経験者から言うと、どんなに辛くても医者行って抗生剤入れる前に、保健所に連絡して検便するか、自分で検便しておいて保存するか、医者に検便して原因特定してくれって言うんやで。抗生剤入れたら原因不明になって店から賠償取れない。 x.com/NCP0289/status… 2025-06-06 12:12:53
合計特殊出生率を見ると 1960年代に2.1くらいで 1980年代に1.75くらいなんだ つまり、1960年代くらいのあの子どもの量で「トントン」で、1980年代くらいで「長期的に見たら不足」ってことなんだよ いかに今の少子化対策の話が低次元かがわかるでしょ 1960年代レベルに戻すために必要な対策は?って考えたらさ ___ 「戻す」に反応してる人が居るが、「あの頃レベルに上げるために」って意味だよ 環境は戻らない 今の少子化対策ってどうも目標を1.3〜1.7あたりに置いてるんじゃないかという気がする、絶滅するよ? 仮に合計特殊出生率1.0の場合 2050年に9700万人 2100年に5300万人 2150年に2800万人 2200年に1500万人 2300年に400万人です せめて50年後の合計特殊出生率2.0を目指して欲しい
おかしいな、と思うべき出来事は色々あった。しかし、その時は母がおかしいなんて全く思ってなかった。 母は向かいのマンションを見ながら、「あそこの窓からピンク色の光が漏れ出ている。きっと怪しい家だ」と語っていた。 ダイニングのテーブルのすぐ裏の壁がベリベリに剥がれていて、中の配線が丸見えになっていた。呑気な私はそれを見て、「壁の中ってこんななってるのか」と興味を引かれたものの、そうなった理由については考えもしなかった。盗聴されているという妄想を持っていた母が、調査するためにやったらしい。 朝の通学路で手袋を落としたところ、家から結構離れていた地点なのに、母がすぐ後ろから「はい落としたよ」と手袋を渡してくれた。これはきっと、ずっと後ろから見守ってたのだろう。 などと、思い返すと繋がる出来事なのだが、当時の私は「そんなこともあるか」と徹底して能天気であった。 そんな私でも、さすがにおかしいんじゃな
『言葉』は生き物のように、会話をする相手や場面によって姿を変えます。 その場にふさわしい言葉を選ぶように、意識をしている人は多いでしょう。 俵万智が『させていただく』について言及 2025年6月5日、短歌『サラダ記念日』で知られる、歌人の俵万智さんがXを更新。 ビジネスシーンでもよく見られる、『丁寧ないい回し』について、自身の考えをつづりました。 「させていただく」の使い過ぎ問題…元祖は「当選の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます」かな。でもこの場合は、応募者全員に当落のお知らせをしないことへの申し訳なさみたいなのが出るから、アリだと思う。会議でも、まだ全員が揃っていないような時とかは、始めさせていただく。 — 俵万智 (@tawara_machi) June 5, 2025 俵さんが投稿で取り上げたのは、『させていただくの使いすぎ問題』。 「させていただく」は「させてもらう」の
客観的に見れば不遇な人生でも地道に働いて毎日を生きている人がいる。どうしてその状況で明るく生きられるのか。 たぶんだが、余計なことを考えないようにしてる。考えてしまったら流石にマイナスの思考に囚われるので、意識的に考えてない。 それと、起こった現実をそのまま受け入れてる。 夢や理想はあるけどそれ以前に現実があって、それに対処しながら毎日を生きてるんだと思う。
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