2026年3月8日のブックマーク (2件)

  • 被害者に寄り添う

    例の小学館の記事でやたらと目にする 以前からこの手のニュースでは見かけておりほんのり違和感を覚えていたのだけど、今回乱用されているのを見てイラっとしてきた このワード差し込んでおけば免罪符になると思ってない? 寄り添うってなんだよ、相手の気持ち無視かよ、相手が「寄ってくんなボケ」かもしれない可能性は考慮しないの? そもそもなぜ俺がこの言葉にイラッとするのか、セルフ考察してみたのだが、 まず第一点が語感が嫌 語義は「相手の立場や心情に共感し、気持ちを理解しようと努め、心理的な距離を近づけること」であるが 寄って、添う、わけで「心理的な距離を近づけること」であってるわけだが 見ず知らずの性犯罪被害者と心理的な距離を近づけるの?近づけたいの?添うの?普通に迷惑だろ 日語、言葉としての間違い、誤用、過剰表現としか思えないのである 書き手はなんの意識もなく慣用句的に「被害者に寄り添う」と書いている

    被害者に寄り添う
  • 今まで女と付き合って思った女のめんどくさいところや不満点

    同性と付き合ってた時期があった。これまで4人ほど付き合ってた。ちなみに今は独りだ。 多分何人かはことさらめんどくさい女タイプ、1人は女っ気がないタイプ、1人は普通の女の子だったと思う。 付き合ってて男側って大変だな……思ったことを今後の自戒も兼ねて箇条書きにする。 ・まあ男性の方はわかる方多いと思うけど女のテイカー気質は多い。そもそも同性で付き合う女でギバー側は少ないのは分かってたけどそれでも結構多い。 そういう欠点は愛嬌があったらなんだかんだ許せてしまうが、されて当たり前な態度をされると萎える。 ・女っ気のないやつ(【補足】性格とかが特にいわゆる女っぽくない人)ほど論点すり替え、棚上げがすごい。他責もひどい。メタ認知も出来てないので自分はできる側、されて当然だと思ってる。何も要求しないからめんどくさくないと思われがちだが、我慢や恩の押し付けはこのタイプは一番激しいと痛感した。 ・愛情確認

    今まで女と付き合って思った女のめんどくさいところや不満点