ブックマーク / note.com/beatangel (2)

  • 女性の「怖い」が社会を壊す|rei

    こうした「怖い」は上記のような公的領域だけでなく私的領域に対しても有効であり、女性は「怖い」を口実に「デート後に連絡ぶっちされてもソレは怖がらせた男性側に責任がある」「エレベーターで男性と2人きりになるのは怖いから男性は女性がいたらエレベーターから降りるべき」「男性が隣に座ると怖いから男性は女性の隣に座るべきではない」と男性に様々な配慮を要求している。 防犯観点でエレベーターで二人きりにならないようにすることの正当性が、また証明されました。もちろん強要するつもりはありませんが、男性側にも配慮をお願いしたいところです。特に駆け込みで割り込むのは、デリカシーに欠けた行為であると自覚していただきたいです。https://t.co/eF9CELZbuN https://t.co/nz3YUEDeRi pic.twitter.com/AzIhjOAKlc — 新藤加菜🐶港区議会議員🇯🇵無所属

    女性の「怖い」が社会を壊す|rei
  • 男性と女性の知能と脳の性差について|rei

    前回のnoteで「ネット民の主張する"IQ85以下は境界知能"という妄言を適用した場合、最新のIQ研究の結果では女性の40%以上が境界知能に分類されること」及び「IQスコアで知能云々言うのが如何に下らないか?」について説明したが、その補遺と男女の脳の性差において何処まで説明してもbanされないか?の実験として、この記事を書く事とする。 現在性別は社会的概念であり男性と女性の脳には生物学的・遺伝的な違いがない事になっている。例えば日最高学府である東京大学の認知神経科学者である四裕子教授…名実共に日トップの脳に関係する学者…は2024年のインタビューで脳の性差についてこう語った。 「男性脳・女性脳」の概念は、性別による脳の違いについて言及したものですが、そもそも「性」とは非常に多元的な概念です。社会的・文化的に定義される「性」(ジェンダー)が多様であるように、生物学的に定義される「性」(

    男性と女性の知能と脳の性差について|rei
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