政府はなんで頑なに国民に本当のことを伝えないの? 石油足りないのはもう明らかなのに、なんで代替調達が可能みたいな感じで言ってんの? アメリカから一隻タンカーが来たくらいで大きくニュースにしてなんか大丈夫そうに見せようとしてるし それやればやるほど不安になるんだけど
子供の頃あんなに気に入ってカラオケで歌ってたのに… きょう会わない?ってキミの電話 ボクも今そう思っていた テレパシーみたいでウレシい 明日は休みだ仕事もない 早起きなんかしたくてもいい キミと昼まで眠れそう 明日からハレルヤ 二人ならヤレルヤ
麻生アドトラックよう子 @piyong_digilogi これ、本当に物流の闇です。 パレットって本来、 荷物を楽に、早く、安全に動かすための道具です。 なのに現場では何が起きてるか。 パレットで来た荷物を わざわざバラしてトラックに積む。 到着したら またパレットに戻して納品する。 いや、何してるんですか。 パレットの意味、消えてます。 理由は分かります。 バラで積んだ方が、少し多く積めるから。 でもその“少し”の積載効率のために、 ・ドライバーが手積み ・ドライバーが手降ろし ・腰を壊す ・時間が伸びる ・事故リスクも上がる これを何十年も続けてる。 正直に言います。 その効率、誰の犠牲で成り立ってるんですか? トラックドライバーは奴隷じゃない。 運転して、積んで、降ろして、並べ直して、時間に追われて、事故リスクまで背負う。 これで「人が足りない」って言う。 そりゃ足りなくなります。
大阪府八尾市立小学校の遠足中に当時1年生の女児が茶の購入を希望したのに、教諭が認めなかったため帰宅後に熱中症で救急搬送されたとして、女児と両親が八尾市に計220万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が24日、大阪地裁であり、達野ゆき裁判長は「教員らの対応は裁量の範囲内の措置」として、女児側の訴えを棄却した。 判決によると、遠足は令和4年5月末にあり、往復で計約1時間半歩く行程だった。母親が体力面の不安から前日と当日、学校側に対し、水筒の茶が足りないときは持参した現金で購入することと、女児が異常を訴えた場合は母親に連絡することを要望した。しかし、女児が遠足の復路で「お茶買って」「ママ呼んで」と頼んでも教諭らは聞き入れず、女児は帰宅後に救急搬送され、熱中症と診断された。 達野裁判長は判決理由で、「女児の体調に異変はなかった」という教諭らの証言は信用できると認定。女児の申し出に対し、教諭らは女児の様子
2025年頃から見られた他サイトからAmazonに誘導し、Amazonのアフィリエイトを獲得しようとしていた広告が禁止される。 4月20日からのアップデートで禁止になるため、4月18日現在Xではこの類の広告が増加している状況だ。Amazon誘導広告を視聴できる最後の2日間を皆で楽しむために、私は今記事を書いている。 ※4/25更新 Amazon誘導広告が結局まだ流れている理由に関しては下記をご覧ください。 ・Amazon誘導広告の変遷参考リンク 最初にAmazon誘導系の広告を見かけたのは、Livedoor Newsやクラシルリワードなどのタイトル。遡ることだいたい2年前くらいの話になります。 理由はよく分からないがライブドアニュース公式からamazonセールに誘導する広告が出始めて、まさかAmazonからのアフィリエイト目当てとも思えないし一体どういう理屈でこのアカウントがこんな広告を出
痛風のアストロエコノミスト @triple_326 【洗剤と日用品が消える】 ついに茨城・神栖の三菱ケミカルが白旗を上げたっペ。 テレビは値上げと騒ぐが、一番恐ろしいのは記事の奥にある減産の2文字だど。 ナフサが来ねえ。 金の問題じゃねえ。 モノを作る原料が物理的に存在しないんだっペ。 日本のナフサの8割は中東依存。 アメリカの油じゃ代わりにならねえんだど。 洗剤、 食品ラップ、 ゴミ袋。 高くても買えるならマシだ。 棚から消滅するのが減産の現実だっペ。 母ちゃんたち。土曜の朝だ。 日経が公式に絶望を報じた今日、無言で日用品を積むんだど!🚜🔥 #現物王政 #生活防衛 2026-04-18 10:12:09
荷主ホルムズ海峡封鎖の影響は、ナフサそのものの不足ではなく、ナフサ由来製品の供給制限として広がった。4月に入ると建材メーカーが相次いで新規受注を止め、住設大手も納期未定への切り替えに踏み切り、2月末の封鎖開始から7週間で波及は最終製品まで広がった。この順番は偶然ではない。ナフサから下流へ向かう途中に、在庫が薄い工程と、ほかで置き換えにくい工程が挟まっているからだ。先に詰まった塗料用シンナーの次に控えるのが食品トレーで、その先にタイヤがある。(編集長・赤澤裕介) ナフサは国内需要の6割を輸入に頼り、そのうち74%がホルムズ海峡を経由する。エチレン原料の95%はナフサで、国内のナフサ商業在庫は経産省石油統計ベースで2週間分にとどまる。そこから下流に進むほど在庫は薄くなり、代替の効かない中間工程が残るため、どこで先に詰まるかによって業種ごとの順番が決まる。2月末から4月中旬までに起きたことを見る
交通事故の直後や治療の最中は、被害者本人もその家族も、心身ともに余裕がなく、冷静に書類を読めないことが多々あります。私たち家族も、「もっと早く気づけていれば」と今でも強く後悔しています。 同じように混乱した状態で、重大な意味を持つ書類に署名してしまう人がこれ以上出ないように。私たちの体験と教訓をここに残したいと思います。 事故の概要と、残ってしまった後遺症の心配ある日、父が神奈川県警の車両(パトカー)にはねられるという交通事故に遭いました。この時、父が歩行者信号の赤を見落として横断してしまったため、父側の過失が重い事故でした。 衝撃は大きく、父は肩を粉砕骨折する重傷を負い、すぐに手術を受けることになりました。その後の懸命なリハビリのおかげで、ある程度動かせるようにはなりましたが、現在も肩の可動域に支障が残っています。 たとえば、ジャケットを一人で羽織ることが難しいなど、日々の生活に明らかな
撞球者 最近、一部でサボり方ガイドが話題になっている。作成したのは第二次世界大戦時のCIA(米中央情報局)で、敵国内のスパイが組織の生産性を落とすためにどのようにサボればよいかを記した秘密資料である。(正確には、CIAの前身組織であるOffice of Strategic Servicesが作成。2008年に公開された) スパイ活動には相手組織を破壊することも任務の一つであり、そのサボタージュ任務のシンプルなマニュアルが「Simple Sabotage Field Manual」である。日付を見ると1944年1月17日となっており、まさに第二次世界大戦の真っ只中に作成されたものと分かる。 その方法とは、主に以下の11項目にまとめられるという。 「注意深さを促す」。スピーディーに物事を進めると先々問題が発生するので賢明な判断をすべき、と「道理をわきまえた人」の振りをする可能な限り案件は委員会
米OpenAIは4月6日(現地時間)、「Industrial Policy for the Intelligence Age」(超知能時代の産業政策)と題する12ページにわたる政策提言書(PDF)を公開した。 同社が「AIの支援を受けた最も賢い人間をも凌駕する能力を持つAIシステム」と定義する「superintelligence」(超知能)への移行が、かつてない規模とスピードで進むなか、従来のような段階的な政策の更新だけでは不十分であると指摘する。この文書を公開した目的は、技術の進歩がもたらす恩恵を一部の企業や富裕層だけでなく広く共有し、重大なリスクを軽減しながら、人間を第一に考えたAIガバナンスに関する民主的な議論の出発点とするためという。 文書では、今後のAI主導の経済成長に向けた野心的な政策アイデアが要約されている。例えば国民全員がAIによる経済的恩恵を受け取れるようにする「Publ
たなかじゅん・漫画家【公式】 @juntnk 2月から3月にかけて暗号資産投資詐欺に遭いました。 被害総額 583万2000円 貯金すべて消えました。 もうダメかもしれません… 今日自分の人生を振り返ったのも、何か残しておきたかったからかも知れません。 詳細は続きに書きます。 2026-04-07 12:48:29 たなかじゅん・漫画家【公式】 @juntnk 2月末から3月いっぱいにかけて、投資詐欺に遭ってしまいました。 妻がXで見つけて来た「自宅で数回入力するだけで副業」なんとかというやつです。 その詐欺はものすごく手が込んでいて、基本的には暗号資産イーサリアムの運用の手伝いのような形態なのですが、それを毎日指示通りにクリックすると手持ちのお金が増えるとかいうたぐいのやつです。 とにかく巧妙なのです。 2026-04-07 12:48:29 たなかじゅん・漫画家【公式】 @juntnk
2019年にスタートした本連載「Innovative Tech」は、世界中の幅広い分野から最先端の研究論文を独自視点で厳選、解説する。執筆は研究論文メディア「Seamless」(シームレス)を主宰し、日課として数多くの論文に目を通す山下氏が担当。イラストや漫画は、同メディア所属のアーティスト・おね氏が手掛けている。X:@shiropen2 アルツハイマー病は、アミロイドβ(Aβ)と呼ばれる異常なタンパク質が脳内に蓄積し、神経細胞がダメージを受けることで進行する認知症の主な原因だ。現在、このAβを取り除くための抗体医薬が承認されているが、高用量で何度も投与しなければならない点や、副作用のリスクなど、解決すべき課題が多く残されている。 こうした中、1回の投薬治療で脳内の細胞自身に持続的なAβ除去を行わせる新たな治療戦略「CARアストロサイト」(CAR-A)療法が開発された。この技術は、近年がん
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く