2008/2/14 ネットマイル、ストラテジック・デシジョン・イニシアティブとリサーチ事業で包括提携 「中国・アジア市場のマーケティングリサーチサービスを開始!」
2008/2/14 ネットマイル、ストラテジック・デシジョン・イニシアティブとリサーチ事業で包括提携 「中国・アジア市場のマーケティングリサーチサービスを開始!」
熟成焼き芋を使ったアイス生クレームブリュレ、焼き芋好きにはたまらないスイーツでした。まず、ひと口食べた瞬間に感じ...続きを見る>>
意思決定までのユーザーの行動はとても複雑 ネットショッピングやインターネット上での探しものにユーザーが検索エンジンを使用する割合は約8割で、しかも、表示された検索結果の中で、参照されるのはせいぜい2ページ目までと言われる。 さらに、サイト来訪者のうち90-95%はコンバージョンに至らないという。そこで、コンバージョン率を高め、投資効果を最大限に活かすためさまざまなSEO、SEM対策が提唱されているが、多くの場合、キーワード対策の駆使といったポイント対策になりがちだ。 しかし、ネット上におけるユーザーの行動実態はどうかといえば、一度のアクセスで購入を決める例はごく少数で、多くは、サイト訪問を繰り返しながら最終的に意思決定しているのが現状だ。 ポストクリック効果の把握で、実態に即したマーケティングが実現 アクティブコアが提供する行動ターゲティング分析サービス「ac cruiser」は、行動パタ
pgpool-IIの概要 「pgpool-II」とは、PostgreSQLの高速化と高信頼化を目的としたミドルウェアである。pgpool-IIは、下図のようにクライアントとPostgreSQLの間に入る形(プロキシ形式)で動作する。なお、データベースクライアントはPostgreSQLサーバへ接続するのではなく、pgpool-IIへ接続することになる。 pgpool-IIは現在、pgpool Development Groupにより開発が継続されている。ライセンスには修正BSDライセンスを採用しており、ソースコードが公開されているので自由に利用することができる。ソースコードはhttp://pgfoundry.org/projects/pgpoolからダウンロードすることができる。なお、2007年10月1日現在のpgpool-IIの最新バージョンは1.2.1である。 pgpool-IIはさまざ
すごく単純な話として、どんな職種でも働き始めてから「イメージと違う」と言うことが大半なんじゃないかと思うのですが、そうだとして、IT業界も例外ではありません。1〜2割の最先端の仕事の裏で日本を支える8〜9割の泥臭い仕事があります。その泥臭い仕事の中でも2割のちゃんとしている会社は上手くツールを使ったり新しいものを使って効率の良い仕事をしているわけですが、残りの8割はベタベタな作業をしていて、でもその中の2割はお客さんとの関係と業務のスキルによって円滑にプロジェクトが進んでいるわけですが、残りの… と言う感じで、ピンからキリまで色々あるのも他の職種と一緒です。つまり、IT業界=クリエイティブと言うのは成り立ちません。IT業界の一部がクリエイティブなだけです。これは会社によっても違うし、大手の会社なら部署とかお客さんによっても大きく違ってきます。SIer然り。銀行然り。単純な「〜はダメ」と言う
最近、知人(主に熱帯魚関係者)に「ホームページを作りたいんだけど、どこに頼めばいいの?」という質問を受けることが徐々に増えてきました。 会社のWebサイトを作りたいと考え続けているようですが、どこに発注したら良いか皆目見当がつかないそうです。 電話での勧誘は非常に多いそうですが、全く知らない相手で信用できずに頼めないという話を聞きます。 電話での勧誘の最近の傾向としては「タダで作りますよ」と言って誘うそうです。 「運営費は?」と聞くと数万円~数十万円と言われてしまうそうです。 そして、それを聞くと「結構です」と断わってしまうそうです。 Webサイトを作る側の気持からすると、どこかで収入を得ないと意味がないのは当然です。 それが初期の作る時か、運営するときに少しずつかというのはパラメータチューニングの問題だと思われます。 しかし、発注する側の発想としては「できるだけ安く」「できるだけ良いもの
去年から今年にかけて、沢山の結婚式が周りであって、参加したり、二次会の幹事をしたり、まあ色々走り回ったわけだけれども、僕自身はそんな予定も全く無くて。ふと、なんで人の幸せの為に駆けずり回らなければならないのか、と思ったことがある。 大切な仲間なはずなんだけれども、同じ事を同じ思いでやっているはずなんだけど、その幸せとともにやってくる家庭の事情やらなんやらが、「ある」「ない」 に二極化して、「仕方が無い」になってしまったときに、自分が一人なのも仕方が無いことなのだろうかと。出て来れない人をカバーするのも仕方が無いのだろうかと。誰かが幸せの代償によって失った時間を肩代わりしているのではないだろうかと。そう思って、落ち込んだ。 きっとそんな気持ちは、幸せを得られてしまえば忘れ去ってしまえるのだろうし、僕自身、多分、あのときのあの気持ちの正体はなんだったのだろうかと後で思うに違いないけれども、まだ
10 Reasons You Aren’t Achieving Success | Lifehack.org 私は「成功者」ではありません。私ほど理解が遅く、物事を遠回りしている行っている人間もいないのではないかと自分では考えています。だからこそ、こんなブログを立ち上げてまでも、自分を変えたいと切実に願っています。 たとえば、私は研究をする上でのツールもやたらとそろえて、研究で使うプログラミングの技術もそこそこありましたし、加えて英語が達者でしたので、教授も周囲の人も私がさっさと英語論文を書きまくるだろうと考えていたようです。実際には、最初の論文を書くために普通の人の2倍の年月がかかりました。 たった4ページの論文に七転八倒し、それを投稿したときでさえ、私はそれが受理されると自分で信じてはいませんでした。運良くその論文が受理されたとき、私は力が抜けて椅子にへたり込み「なんだ…自分は論文が書
不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 物事の背後に存在する関係性が見えなければデザインはできない、ということについて考えたのが「関係性を問う力、構造を読み解く目がなければデザインできない」というエントリーでした。 このことを深澤直人さんは、『デザインの輪郭』のなかで次のように表現しています。 結局、僕は空間に輪郭を描いている。 デザインの輪郭とは、なんとなく、具体的なかたちの周りにあるぼあっとしたもの。 関係が見えるんです。複雑なものが、すうっと。 デザインの輪郭とは、複雑なものが描く関係性です。その輪郭が見えるか見えないかがデザイナーにとっては重要な問題です。「いったい誰がデザイナーなんでしょう?」でも書きましたが、デザインはお絵描きでもなければ、ものづくりでもありません。ふつうの人には見えない複雑な関係性を
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