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2011年3月26日のブックマーク (2件)

  • 時事ドットコム:「私たちは最後まで戦う」=心身極限も、職務全う=福島第1原発復旧で東電社員

    「私たちは最後まで戦う」=心身極限も、職務全う=福島第1原発復旧で東電社員 「私たちは最後まで戦う」=心身極限も、職務全う=福島第1原発復旧で東電社員 「心身共に極限まできている。でも私たちは最後まで戦う」−。福島第1原発で危機的状況が続く中、復旧作業に携わる東京電力社員は知人に送ったメールで苦しい胸の内を打ち明けている。  メールの送信者は現在も施設内で復旧作業を続けている。あまり語られない社員の被災状況に触れ、「原発で働く人の大半は地元住民で、家を流された社員も多い」という。この社員の実家も津波に襲われ、両親は行方不明のままだ。  不眠不休での作業が続き、社員らの疲労もピークに達しつつある。「当ならすぐにでも実家に飛んでいきたい。こんな精神状態での過酷な労働…もう限界」とも。「家も仕事も学校も友達も家族も全部失ってしまった。こんな現実を誰が耐えられるのか」と弱音も垣間見える。  東電

    ch416
    ch416 2011/03/26
  • 赤ちゃんの顔を見ながら、仕事と家庭の両立について思う(雑感) - やまもといちろうBLOG(ブログ)

    今日、家内が赤ちゃん向けのペットボトルを貰って来いというので、仕事の帰り際に区役所の赤坂地区総合支所なるところに寄って、母子手帳を出してお水を貰ってきた。500ml入りが12。私はそんな対策を打たれていたことを知らなかったのだが、何でもこのところ降った雨で貯水場に放射性物質が流れ込み、幼児には影響のある濃度になってしまったことに対する措置らしい。でも、あまり周知されていなかったのか、係員の女性が言うには130人程度しか取りに来ている区民がいないのだそうだ。 来なら私も海外仕事で出る予定だったのだが、地震もあって国内の仕事が一部滞り、東京に結局ずっといる。ところが、周辺のセレブなご家庭が続々と東京からどこぞへ疎開していく。人によっては「山さんは幼子が二人もいらっしゃるのに、どうして東京においでになるの」と訊いてくる。や、仕事があるからに決まってるじゃねーか。 とはいえ、ふと思う。

    赤ちゃんの顔を見ながら、仕事と家庭の両立について思う(雑感) - やまもといちろうBLOG(ブログ)
    ch416
    ch416 2011/03/26
    切込隊長が赤坂の住人だった件…ご近所