ブックマーク / joshi-spa.jp (4)

  • 「40歳までにママになれたらいいなぁ」37歳バリキャリ女性の誤算。厳しい現実を伝えると… | 女子SPA!

    かつてはネガティブで彼への依存が激しい「ブス彼女」だった筆者。自分と向き合うことで「人は変われる」を自ら体感してきた経験から、誰も教えてくれない「幸せな結婚を叶えるために重要なこと」を、相談事例を通してお伝えします。 婚活をし始めた由梨恵さん(仮名・37歳)は証券会社で働くOLで、いわゆるバリキャリ。 これまで結婚に対して漠然としか考えておらず、出産に対しても40歳までにママになれたらいいなとふんわりと考えていました。ところが、周りがどんどん結婚し始めて子どもを授かるのを見て「わたしもそろそろ結婚して子どもがほしい」と格的に婚活をスタートします。 ところが、マッチングアプリ婚活しても、いいねをしてくれるのは40代50代の男性ばかり……。 由梨恵さん「結婚して子どもが生まれて、パパがこんなにおじさんだったら、子どもがかわいそうじゃないですか。だから同世代や年下とマッチングしたいんです!」

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    circma
    circma 2026/03/19
  • デートで「鳥貴族」に誘われた35歳女性、返信した一言で最悪の結果に…「じゃあどうすりゃよかったの!?」 | 女子SPA!

    真由美さんは、婚活をやめて独身で生きる方がいいのか? と思うほど落ち込みました。またゼロから相手探しを始めなければなりません。 結婚相談所のアドバイザーに相談しても「相性もありますからね。次にいきましょう!」という感情論のアドバイスをされるのみだったため、私のところにご相談にやってきました。 交際終了の理由ははっきりわかりませんが、別の店を提案したことぐらいしか思い当たらない、というのです。そこで、真由美さんが断った理由を聞いてみました。 「友達なら『鳥貴族』でも気にしないですし、別に特別にオシャレなお店に行きたいわけじゃないんです。 でも、まだ親しいとは言えない関係で、隣の席に声が聞こえそうなお店はイヤでした。言ってくれたら初めから私が探したのに」 「なるほど。ユウジさんなりに一生懸命お店を探して『鳥貴族』だったのかもしれませんね。一般に、婚活している男性はデート向きのお店に明るくない人

    デートで「鳥貴族」に誘われた35歳女性、返信した一言で最悪の結果に…「じゃあどうすりゃよかったの!?」 | 女子SPA!
    circma
    circma 2026/02/15
    直前に乗り換えられただけなので気にすんな。婚活における3回目のデートは告白or解消の重要回だからね。どちらの反応も正しい(マチアプじゃなくて相談所なら男は解消理由くらい出してほしいが…)
  • 「一線超えてない?」の声も。『虎に翼』脚本家、原作描写への「ノイズ」発言で物議…“強すぎる表現”が反感を買ったワケ | 女子SPA!

    WEBメディアKAI-YOUに掲載された「『ぼっち・ざ・ろっく!』『虎に翼』の脚家 吉田恵里香が語る、アニメと表現の“加害性”」という、8月16日開催のアニメイベント「ANIME FANTASISTA JAPAN 2025」内で行われたトークイベントのレポート記事が激しい論争を呼んでいる。 同記事のXのポストでは「覇権を狙うため『ぼざろ』(『ぼっち・ざ・ろっく』)から排除したノイズとは?」とも書かれており、Yahoo!ニュースに転載された記事ではその記述にならうタイトルとなっている。 ドラマ化・アニメ化された小説『天久鷹央の推理カルテ』の著者である知念実希人氏は、「……あのさ、脚家が原作の表現を『ノイズ』って言うの、一線を越えてない?」という批判と共に記事をリポストした。他にも、「原作の微妙なところはノイズと称して削除とか、自分の加害性には無自覚なんだ」「アニメに変な思想を持ち込むのっ

    「一線超えてない?」の声も。『虎に翼』脚本家、原作描写への「ノイズ」発言で物議…“強すぎる表現”が反感を買ったワケ | 女子SPA!
    circma
    circma 2025/09/20
  • 「私の顔写真がテレビで“木嶋佳苗死刑囚として紹介”された」…当事者が番組プロデューサーを直撃! | 女子SPA!

    11月28日午後6時13分、ライターの百花繚乱さんからのLINEが届きました。 “仕事絡みの相談かな?”と思いきや、そこには、テレビ番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)の『日刊BINKANランキング』というコーナーの動画とともに「もちづきさんが木嶋佳苗被告(※)として紹介されたー」「訂正もなかったようですが大丈夫ですか?」というメッセージが添えられていたのです。 正直言って、最初は何のことだかわからなかったです。私は『5時に夢中!』という番組の存在はもちろん知っていましたが、常に視聴しているわけでもなく。 ただ、送付された動画を見て、自分がただ事でない立場に置かれたらしいことを自覚しました。 <※編集部注:木嶋佳苗とは2007年から2009年にかけて発生した『首都圏連続不審死事件』の犯人。3人の男性を自殺に見せかけ殺害したとして2017年5月に最高裁判所で死刑が確定しました。実際には、

    「私の顔写真がテレビで“木嶋佳苗死刑囚として紹介”された」…当事者が番組プロデューサーを直撃! | 女子SPA!
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    circma 2024/12/31
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