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2025年1月30日のブックマーク (13件)

  • トレイントレイン

    今日、中学生になった息子にブルーハーツって知ってる?って問いかけた。リンダリンダとか、トレイントレインとか、聞いたことあんだろ?と。 でもない、とのこと。 栄光に向かって走るーと、歌ってあげたら、あー、あのCMのやつね、とのこと。それでもいい。 でも歌ってあげてたら、1人になった時に不思議な気分になって泣いてしまった。なぜだかはわかららない。この家に引っ越してきた時の彼の赤ちゃんの頃の写真を今日たまたまみたせいかもしれないし、残りの住宅ローンの残高を今日たまたま計算したからかもしれない。 でも、これって俺が残りの人生でしたかったことじゃね?と。 中学生の息子にブルーハーツの良さを教える、当時盛り上がってた自分と重ね合わせて、彼と一緒に楽しむ、そんな幸せってあるかい?ないだろ?

    トレイントレイン
  • 保育園受かった!

    激戦区だからドキドキしてたけど、受かった!!! 特に加点操作はしていないよ!!! 落ちたら日しねのマインドだった…。あの頃より出生数減ってるのに、いまだに待機児童多いのはなんなん? 小学校みたいに公立にして、みんな入れるようにすればよくない?とか思ったけど、 公立の幼稚園でも子供が多いと抽選になる、と聞いて戦慄した。 専業主婦の時代から脱してくれよ、日の制度。 というわけでほっとしたけど、実際にはお金のために働くけど、 当の当は仕事したくない、子供とずっといたい〜!!!!

    保育園受かった!
  • 起きたくない

    5時45分、仕事がたまりすぎて会社に行きたくなさすぎる。たまってるというより感情的に相対するのが辛くて逃げ出したい。自分は弱い人間だ。昨日は子供をダシに休暇を取った。でもこっそり家で仕事してた。 こわれる。こわれる。精神がこわれる。不安すぎて納期とか目標とか、もうやめてくれ。仕事やめればいいのか?でもローンは?学費は?共働きだからに頼むのか?それはダサい、ダサいぞ。うああ

    起きたくない
  • knife の 'k'は発音しない←無くせばいいのに

    「knife の 'k' をなくそう」とした人や、英語の綴りを発音通りに簡略化しようとした動きは過去に何度もありました。 代表的な例として、アメリカのスペリング改革運動があります。 19世紀末、アメリカの実業家 アンドリュー・カーネギー の支援を受けて、Simplified Spelling Board(簡略綴り委員会) が設立されました。 彼らは knife → nife のように、発音しない文字を削除する改革を提案しました。 20世紀初頭、セオドア・ルーズベルト大統領もこの動きを支持し、一時的に政府文書で簡略綴りを採用しましたが、反発が強く撤回されました。 結局、"knife" などの伝統的な綴りは広く使われ続け、変更は定着しませんでした。

    knife の 'k'は発音しない←無くせばいいのに
  • 5週目は休みという運用

    最近始めた習い事。 第5週の予定が書いていないが、毎週水曜日なのでとりあえず行った。 部屋の明かりがついておらず、人のいる気配がない。 講師に問い合わせると、実は第5週は休みとのこと。 月謝(死語)は4回分の費用であって、5週あるからといって、お得になるわけではない。 論理としては真っ当だ。 数百円ではあるが、交通費が無駄になった。 行く前に問い合わせてれば、通話料だけの負担で済んだのだろうな。 まあ勉強代と考えておくか。

    5週目は休みという運用
  • 人生向いてなかった

    今年で大学7年目。単位は四年のゼミと卒論以外全て取ってる。 3年から4年にかけて就活全滅→ゼミで自分以外全員内定→就活失敗と元々友達がおらず浮き気味だったこともあり四年の途中からゼミに出れず→5年目は部屋で引きこもっている間にお世話になっていたゼミの教授が定年→6年目は下級生の中で知らない教授のゼミに行きづらく途中で脱落、というルート。今年は就活をしつつゼミに出て卒論を仕上げるという計画だったが、就活は全滅。なんとかゼミには全て出たが就活が長引いて卒論に手がつかず、教授と話し合ってゼミの単位のみ認定し卒論の提出は来年(8年目、在学可能年限の最後)ということになった 4年の秋までは1年の時から続けていた飲店のアルバイトをして自炊をしながら貯金節約をして生活していた。しかし、バイト先でも周りが内定を貰う中で辞め、実家から仕送りを貰い始めて以降、収入は無いのにストレスで支出は遥かに増大という

    人生向いてなかった
  • 増田の半生報告

    我ながらかなり厳しい人生を送ってきた自覚がある。 今の仕事について数年経ち、 ようやく生活がいくらか落ち着いてきたと思うので、 ここに備忘録代わりにまとめておく。 増田の親父増田の親父は地元では知られた家の人間で、 かつてはとある施設の長をしており、 母もそこで事務長として共に働いていた。 だが、父の方は肩書は名ばかりで、 仕事と言えば昼間からYouTubeや悪質まとめサイトを眺めて過ごし、 気が向けば犬の散歩をするのがせいぜいという有り様だった。 来の仕事は全て母に押し付ける形となり、 母は薄給のままその負担に耐え続けた。 だがそんな母の献身を嘲笑うように親父は、 田舎の名士として当然の嗜みのつもりなのか、 若い愛人も囲っていた。 仕事中も「外回り」という名目で女とドライブに出かけたりするほど、 その関係は周囲にとって半ば公然のものだった。 もちろん母親も知っていたことだろう。 職場の

    増田の半生報告
  • 【相談】肛門から不可解な物体が出てきた

    こんにちは、初めて投稿させていただきます。 私は0歳の女性です。 正確には生後1日目でつい先日に母親から産み落とされたばかりの新生児です。 この世の若輩者ですが先輩方の皆様からはご指導ご鞭撻をたまわりたく、よろしくお願いいたします。 さて、相談なのですが、つい先ほど私の肛門からよくわからない物体が排出されました。 現在私はおむつなるものを履かされており、幸いにもこの物体が漏れ出てベビーベッドを汚すことが避けられましたが、この事実に私は困惑しています。 肛門から何かが排出されることなど人生で初めてのことで、情けないことですが私は困惑のあまりに号泣してしまいました。 異臭を放つこの物体は一体なんなのでしょうか? どうか皆様のお知恵を拝借いたしたく存じます。

    【相談】肛門から不可解な物体が出てきた
  • Nさんのしたこと

    被害者女性Xさんが今噂されている方だとすると NさんとXさんは2021年10月3日から共演。 この21年の冬に都内ホテル懇親会があってそこに2人も参加した模様。 この番組は2023年の7月2日まで共演。 A社員が関わったNさん自宅BBQは2023年5月31日 問題の事件はその数日後6月の頭。 NさんとXさんの年の差は25歳 まあ20代の女性からすればおっさんですな。恋愛の対象にはならないのが普通 芸能人は違う? 事件の詳細は全く不明。性的なトラブルというのも詳細がわからないのでなんとも言えない。 まあNさんから一方的なXさんへの思いが2人だけの自宅BBQの結果強引な行為になったのか。 「部長、その恋愛はセクハラです」というパターンであろうなぁ。 あとこの間ダンサーとNさんは付き合っていたの?そこがよくわからない

    Nさんのしたこと
  • ブクマカ全員が増田の言う「妻」になっててワロタ

    誰一人としてかまってもらえてなくて草 「わたしに対して不安にさせてごめんね。あなたの不安はよくわかったよ。裏切るようなことはしないから安心してね」って。 こういってほしかったんでしょ。 残念ながらそんな人間いないけどね。 にしてみれば昔の話までほじくり出して、つまるところわたしを信用していないだけってことにしかなっていない。 要するに、増田の全ての不安の原因は、「相手を信用していない」という自分の内面から生じているということ。 で、それはただの増田の一方的な期待でしかない。 残念ながら相手の気持を説得で変化させることはまず無理で、変化させたければ増田が行動を変える以外にない。 まずはそんな期待はきっぱりと諦めて、きちんと子作り頑張って、それで次の子どもが生まれたら検査をすれば良い。 相手に対して疑いを持つのは、それで自分の子どもではないということがわかってからでも遅くはない。 今の増田

    ブクマカ全員が増田の言う「妻」になっててワロタ
  • 夫が交通事故に遭い、2ヶ月くらい全身麻酔下にあった。 その間、開頭手術が..

    夫が交通事故に遭い、2ヶ月くらい全身麻酔下にあった。 その間、開頭手術があったり、気管切開の手術があったりした。 「重度の脳挫傷のため、元通りには戻らない。何か障害が残る。意識も戻らないかもしれない。」 と、医師に言われた。 そんな中、期限が切れる自動車保険の担当者は、更新させようと度々電話をかけてくるし、 スマホのパスワードがわからないから何がどうなってるか確認できないのに、 アプリ以外では手続きできませんと、こちらの状況を説明しても繰り返すばかりの会社がいくつも。 まともに対応してくれたのは三井住友カードだけ。 タイムスカーシェアと楽天モバイルは当にひどかった。 彼らの言うことに従えば、夫が目が覚めて、手続きできるようになるまで、解約さえできない。 毎月、料金を払い続けろというのだ。 目が覚めるのも、意識がもどるのも、いつになるかわからないと説明しても、アプリにログインの話を繰り返す

    夫が交通事故に遭い、2ヶ月くらい全身麻酔下にあった。 その間、開頭手術が..
  • 平時戻らぬ財政、日銀頼みに限界 3年後利払い費5割増も - 日本経済新聞

    「このままだと日国債が格下げされかねない」。財務省の元幹部は危機感をあらわにする。2024年12月に成立した24年度補正予算は一般会計で13.9兆円の歳出となった。新たに6.7兆円の国債を追加発行し、財源の5割弱を賄う。石破茂首相が衆院選の期間中だった10月、23年度の補正予算(13.2兆円)を上回る規模にするとの考えを表明し、中身の議論より先に具体的な規模が打ち出された。新型コロナウイル

    平時戻らぬ財政、日銀頼みに限界 3年後利払い費5割増も - 日本経済新聞
  • 母の〈死〉のこと

    先日、母が死んだ。 母の死はドラマチックなものではなかった。 かねてより抱えていた、もはや母の一部になったかのように思っていた持病がゆっくりと悪化し、そして死んだ。 その死に際は、なんというか見事なものだったと思う。 母の死の瞬間の姿は、少なくとも外見上は、何かが失われたり、崩壊した結果などでは無いように見えたのだ。 低空飛行を続けた水鳥が、鏡のような湖面に最小限の水しぶきを上げて、ようやく着水する姿のようだった。 ベッド脇でやや芝居がかったように母の名を呼ぶ父の背中を眺めながら、私は内心「お見事」と唸っていた。 無神論者で無宗教者だった母の遺体は、生前の取り決め通り、葬式などはせずすぐに世話になった大学病院に献体した(献体は鮮度が大事だから、と生前母が力説していた)。 遺骨は「散骨や樹木葬が希望だったが、調べてみたら意外とめんどくさそうなので、その時一番手間とお金がかからない方法で処理し

    母の〈死〉のこと