ぶらりと出かけました。心にスーッと映ってくる風景を愛でながら歩きます。 2025.07.28 3分07秒 ランキング参加中お写んぽ日記 ランキング参加中花のある風景 ランキング参加中四季の花々大好きチーム ランキング参加中gooからきました ランキング参加中鳥が好きな人たち ランキング参加中昆虫写真
九州(北半分)旅行記 その⑨(大宰府天満宮、帰宅へ) 令和7年(2025年)5月31日〜6月3日 takachan (6月3日つづき) 次の目的地は福岡県の「太宰府」だ。 バス🚌は福岡 大宰府へ 高速🛣️ に乗ると晴れ間が☀️、、有難い❗️ 大村湾を横目に佐賀県に入り、金立(きんりゅう)SAで トイレ休憩。 大村湾あたり 晴れ間☀️が、、 金立SAにて (金立メロンパン) 鳥栖市を経由して福岡市へ。ふたたび霧雨🌧️にあうも、天気は回復模様。 太宰府 出口 「太宰府天満宮」は「菅原道真」を祀った神社。 太宰府天満宮 参道を、行く 鳥 居 真っ直ぐの参道を歩き、大きな鳥居をくぐって「太鼓橋」を渡る。この橋は「過去の橋」「現在の橋」「未来の橋」の三つ、渡るときは「後ろを振り返ったり躓いたりしないように」とSGさん。 太鼓橋 橋の上から 立派な「楼門」を通って、「仮殿」へ。 楼 門
お題「人生で一番ハマったもの」 お題「詰将棋」 お題「味のある手筋」 お題「ライフスタイル」 お題「気になるカフェ・喫茶店はどちらのお店でしょうか」 ようこそ! 《7手詰》にお立ち寄りくださいました。 人気ブログランキングにポチッと応援くださり感謝します。 励みになります(^_-)-☆ 「人生で一番ハマったもの」と言えば、 詰将棋(将棋)でしょう。 8種の駒からなる玉を大将とする布陣に、《多彩な戦法》、《手筋》に魅了されてます。 とくに、手筋としては「観る将」さんでもご存じの”銀が泣いている”は坂田三吉が銀がソッポで働いていないことを嘆いた名言でしょう。 プロの棋士にとっては「働いていない駒がある」ことには一番気を配ることでしょう。 今回の7手詰は初手に迷うかもしれませんが、それだけ面白い、興味深い一手である証。 ヒントで「初手は慎重に」と作者からアドバイスを送っていただいています。 「5
新玉川温泉を11:07のバスで出発し、田沢湖駅へ。 到着は12:15。角館に向かう秋田新幹線「こまち15号」までは、ちょうど1時間あります。 その時間で立ち寄ったのが、田沢湖駅前の「そば五郎」 ■ 鶴の湯のポスターがきっかけ!実は系列店だった? 今回の旅では、乳頭温泉郷の「鶴の湯 本陣」に宿泊。 そば五郎のポスターを鶴の湯の館内で見かけたことがきっかけで、気になっていたお店です。 さらに、鶴の湯の夕食で出てきたお蕎麦がとても美味しくて、「もしかして同じ系列かも?」と思って調べてみたところ… 実際に鶴の湯とそば五郎は同じグループによる運営。 つまり、あの絶品蕎麦の味が駅前で気軽に味わえるというわけです! ■ 平日でも待ちあり!でも駅前物産館の中で、待ち時間も楽しい! お店に着いたのは平日の昼頃。すでに3組待ちで、なかなかの人気ぶり。 入り口の券売機で先に食券を購入し、番号を呼ばれるのを待ちま
金沢 晴れ、きょうはくもり時々晴れの天気となり、最高気温は32℃まで上がる予報です。 石川県立歴史博物館で開催されている「未来へつなぐ―能登半島地震とレスキュー文化財―」は、能登半島地震の被災地から救出された文化財に焦点を当てた特別展です。 能登半島地震の発生後、手探りで始まった文化財レスキュー事業の「始まり」に焦点を当てています。「文化財」と呼ばれるものだけでなく、地域の人々の暮らしや歴史を物語る様々なものが被災現場から救出された様子が紹介されています。 kanazawa10no3.hatenablog.com kanazawa10no3.hatenablog.com kanazawa10no3.hatenablog.com kanazawa10no3.hatenablog.com kanazawa10no3.hatenablog.com ●「文化財レスキュー」の現状を伝える まだ調査が
金沢 曇り、最高気温が30℃で、幾分涼しく感じられる一日でした。 まだまだ暑い日が続いており、からやまの「鰻からたま丼」食べました。これで夏を越せそうです(笑) からやまの「鰻からたま丼」は、夏にぴったりの期間限定メニューとして、2025年7月11日(金)から販売が開始されました。からやま自慢の「カリッともも」が2個添えられています。秘伝の特製漬け込みダレで仕上げてあり、ニンニクや生姜は使われていないので、鰻の風味を邪魔しません。 鰻とからあげという、普段はなかなか一緒に食べることのない組み合わせを贅沢に楽しめる、からやまらしいユニークな一品です。鰻丼だけでは物足りない、からあげも食べたいという人には特におすすめです。 【撮影場所 自宅:2025年08月06日 Xiaomi 15 Ultra】
さてさて、今日はわかやま電鉄 貴志川線「甘露寺前」駅へとやって来た。 その目的は約6年ぶりにねこ駅長を見に行くため。 2007年、和歌山県貴志駅のねこ駅長「たま」。 そのニュースはまたたくまに全国で話題となり、当時廃線の危機にあった地方ローカル鉄道のわかやま電鉄には全国からファンが押し寄せた。 さて、あれから時が経ち、和歌山と言えばパンダであり、そのパンダも今はもういない。 で・・・あのブームとなったねこ駅長はその後どうなったというと。 今は2代目ねこ駅長である「ニタマ」がご健在なのだ。 ブームが去った後となると全国のニュースにならないので知らない人も多い。 南紀白浜のパンダ返還後、和歌山の観光資源はどうなるのかとニュースでも取り上げてたが、和歌山と言えば、以前、ねこ駅長が観光資源として・・・ うんぬんの話題にもならなかった。 だが、未だに中国からの観光客も多く、「たま駅長」の絵本が中国で
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