こんにちは! 何回かに渡って書き綴って参りました「秋田ひとり旅」。 今回泊まった、秋田県にある秘湯「乳頭温泉郷 鶴の湯温泉」のまとめです。 ひとり旅でも楽しめる宿として人気の、歴史ある温泉宿です。 乳頭温泉 鶴の湯ってどんなところ? ▲茅葺き屋根の「本陣」。江戸時代から変わらぬ佇まい 鶴の湯温泉は、秋田県の乳頭温泉郷の中でも最も古い歴史を持つ一軒宿。江戸時代から湯治場として栄え、茅葺き屋根の「本陣」と呼ばれる建物が当時の趣を今に伝えています。 山奥にひっそりと佇むその姿は、まるでタイムスリップしたかのよう。雪が積もる冬は水墨画のように幻想的で、四季折々の美しさが楽しめます。 私が訪れたのは6月末の新緑の季節。 緑に包まれた露天風呂は本当に気持ちよく、どの季節もそれぞれの魅力があります。 予約はなかなか取りにくい宿として有名ですが、それだけの価値がある場所です。 秘湯を守る会らしい佇まい 鶴
金沢 晴れ、最高気温が32℃で、暑い一日でした。 アマゾンで、安かったのでポチしました。感動編から引き続き「豪脚編」です。完全にラベル買いで、全6種あり、どれが入っているかわかりません。購入したのは、5本セットになっており、四本目は「イクイノックス」で、4歳になった2023年は、ドバイシーマクラシック、宝塚記念、天皇賞(秋)、ジャパンカップと、国内外のG1を次々と制覇。特にジャパンカップでは、三冠牝馬リバティアイランドを4馬身差で下すなど、その強さは圧倒的でした(笑) ラベルには、「豪脚編」のテーマに沿ったGIレースの優勝馬がデザインされています。具体的には、シンボリクリスエス、ウオッカ、サトノダイヤモンド、レイデオロ、イクイノックス、リバティアイランドといった名馬たちが選ばれています。ラベルの裏面には、日刊スポーツ新聞西日本から提供された当時のレース見出しや記事が掲載されており、馬の魅力
金沢 晴れ、きょうは日差しが強く、気温が33℃まで上がります。きのうと同じく暑い一日ですが、平年より少し暑さが増しています。 未来へつなぐ―能登半島地震とレスキュー文化財―へ行ったときに常設展示もいろいろ撮りました(笑) 石川県立歴史博物館の第1展示室「いしかわの原始・古代」は、石川県の成り立ちと、そこに暮らした人々の暮らしを、豊富な展示資料と映像でわかりやすく紹介しています。 藩主である前田家の政治や、藩士たちの暮らしぶりがわかる資料が展示されています。特に、参勤交代の様子を描いた絵図や、藩の行政に関わる古文書などから、強大な加賀藩の政治システムをうかがい知ることができます。 商業都市として発展した金沢の賑わいを、当時の絵図やジオラマで再現しています。祭りや芝居など、町人たちが楽しんだ文化や娯楽についても紹介されており、活気あふれる城下町の様子が伝わってきます。 加賀藩が保護・奨励した工
夏の果物の季節に。 ↑ 福島市の方から保原の桃を頂きました。 ↑ 以前サクランボの季節には、美味しいサクランボを頂き。 このサクランボの美味しかったこと。 ↑ 今回も見るからに美味しそうな桃。 ↑ 白い斑点が、甘さのしるしだそうです。 この桃、美味しかったこと。 こんなジューシーな桃、食べた事が無いような甘い美味しい桃でした。 桃の甘い水分が流れ落ちて‥‥。 ↓ お昼は。 ↑ 福島市松川にある「かつ亭」に食べに行ってきました。 ↑ 注文したのは、薩摩黒豚トンカツ(150g)。 少し贅沢をさせて頂きました。 ↑ この日は、カツが美味しい予感がしました。 ↑ お店の宣伝ではないけれど。 お肉を見えるようにして、写真に収め。 毎回註文するのは、薩摩黒豚トンカツですが。 この日の薩摩黒豚トンカツ、なんだというくらい脂身の所の甘さと、赤みのバランスが最高でした。 このお店で何回も薩摩黒豚のトンカツを
ホタルが見たい! ホタル舞う幻想情景集~癒しの光が導く映像紀行~ ホタルが見たい!ホタル舞う幻想情景集 (動画の再生ボタンをクリックした後、設定ボタンをクリックして、画質から1080p60 HDをお選び頂きフルスクリーンにしますと高画質でご覧いただけます) ホタルの季節が終わったのに、今頃? と思う方が大半であると思うが、ホタルの季節は、まだ終わってはいない。 もちろん、ゲンジボタルなどの成虫が舞う季節は5月~7月頃だから、もう見ることはできないが、実は9月でも成虫が光る姿を見ることができる地域がある。宮古島のミヤコマドボタルや対馬のアキマドボタルである。また本州、四国、九州でも、クロマドボタルやオオマドボタルの幼虫が草むらで光る様子を見ることができる。沖縄でもマドボタル属の幼虫の発光が観察できるのである。 とは言え、初夏の風物詩であるホタル。いささか遅い掲載になってしまったが、これまでに
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