2019年10月18日のブックマーク (5件)

  • ユニークフェイス問題のパイオニアが語る、「今日まで、そして明日から」 « ハーバー・ビジネス・オンライン

    あなたの顔の半分に赤いアザがあったら、どんな人生になっただろう? あなたの子どもが顔に治せない問題を抱えて生まれてきたら、何ができるだろう? 顔のあざや奇形、アルビノ(※生まれつきメラニンが欠乏することで皮膚や毛などに色がない遺伝子疾患)などの「顔面問題」によって社会的に排除され、外出や就職、対人関係などに困難を抱えている人は少なからずいる。 この問題に苦しむ当事者を“ユニークフェイス”という造語で表現し、当事者の苦しみを日で初めて格的に社会に訴えたジャーナリストがいる。石井政之さん(54歳)だ。 石井さん自身、生まれつき顔に血管腫があり、子どもの頃は学校でひどいいじめに遭っていた。 大卒業後、顔にアザやキズがある当事者の取材を始めた彼は、やがてその取材に疲れ、報道カメラマンに憧れて中東へ取材に飛んだ。だが、レバノンで顔に赤アザのある女の子に出会い、顔のために苦しむ人の問題をライフワー

    ユニークフェイス問題のパイオニアが語る、「今日まで、そして明日から」 « ハーバー・ビジネス・オンライン
    conisshow
    conisshow 2019/10/18
    あなたの顔の半分に赤いアザがあったら、どんな人生になっただろう? あなたの子どもが顔に治せない問題を抱えて生まれてきたら、何ができるだろう?
  • 映画『沈没家族』加納土監督が問う“おっぱい”と「密室育児」、家族のカタチ - ハピママ*

    「密室育児」の対極「共同保育」で十数人の大人に育てられ、その経緯を追ったドキュメンタリー映画『沈没家族』がロングヒット中の加納土監督。10月27日「公共の場での授乳問題」と「密室育児」をテーマに開催される【全日おっぱいサミット】にもご登壇の監督に話を聞きました! 「密室育児」の対極「共同保育」で十数人の大人に育てられ、その経緯を追ったドキュメンタリー映画『沈没家族』がロングヒット中の加納土監督。 10月27日(日)に、「公共の場での授乳問題」と「密室育児」をテーマに開催される【全日おっぱいサミット】にもご登壇の監督に話を聞きました! 「授乳があるから出かけられない……」ママ&赤ちゃんの現状をどう思う? ――ドキュメンタリー映画『沈没家族』は予告編(=公式サイトで公開中)だけ拝見しても、幼い監督はたくさんの“赤の他人”に囲まれ育てられています。編ではお母様・加納穂子さんの「保育人」募集

    映画『沈没家族』加納土監督が問う“おっぱい”と「密室育児」、家族のカタチ - ハピママ*
    conisshow
    conisshow 2019/10/18
    世界を信頼できないでいる多くのパパとママに読んでほしいです!
  • 『おっぱいがほしい!』作者&元エロ本編集者・樋口毅宏さんが語る“おっぱい”と「密室育児」 - ハピママ*

    男の子育て日記『おっぱいがほしい!』でワンオペママから「分かり過ぎて泣けるぅ」と共感の嵐だった作家・樋口毅宏さん。10月27日には「公共の場での授乳問題」と「密室育児」をテーマに開催される【全日おっぱいサミット】にもご登壇予定とか。イベント前にお話を聞きました! 男の子育て日記『おっぱいがほしい!』でワンオペママから「分かり過ぎて泣けるぅ」と共感の嵐だった作家・樋口毅宏さん。 10月27日(日)には「公共の場での授乳問題」と「密室育児」をテーマに開催される【全日おっぱいサミット】にもご登壇予定とか。イベント前にお話を聞きました! 「授乳があるからなかなか出かけられない……」ママたちの声をどう思う? ――樋口さんはご著書『おっぱいがほしい!』の中で、乳児期のお子さんを育てる主夫&ワンオペパパとして「おっぱいがあれば!」と語っていらっしゃいますが、実は“おっぱい”があるからこその悩みもママ

    『おっぱいがほしい!』作者&元エロ本編集者・樋口毅宏さんが語る“おっぱい”と「密室育児」 - ハピママ*
    conisshow
    conisshow 2019/10/18
    育メンはもちろん、プレパパ・プレママにも来てほしいイベント!
  • なくそう虐待あいち: 子ども虐待防止策 講演会 in 愛知では、『毒親アートフェス』もやります!

    conisshow
    conisshow 2019/10/18
    子ども虐待防止策イベント in 愛知でも、毒親アートフェスの作品群を見ることができます。 入場無料なので、ご予約はお早めに! #児童虐待 #拡散希望
  • 大阪の政治家に講演会への参加を呼びかけよう!

    今年の子ども虐待防止策講演会は、政治家に1人でも多く講演会へ参加してもらい、市民・虐待サバイバー・政治家の3者が一堂に会して子ども虐待の防止策を考えるイベントにしたいと考えております。 親から虐待を受けてきた虐待サバイバーからの生の声を政治家に届け、制度や法律などの面から「こうしてほしかった」という意見を直接届ける機会は、今までなかったものです。 この講演会をキッカケにして、虐待サバイバーや市民の考えをくんで、政治家と共に考える虐待防止策が作れればよいと思っております。 そこで、皆さまにご協力いただきたいのは、大阪政治家へ子ども虐待防止策講演会が開催されることを伝え、参加を依頼していただきたいのです。 ■子ども虐待防止策 講演会 in 大阪 日時:12月15日(日)午後1時半~4時半 場所:大阪市西区民センター第4会議室 声をかけていただく政治家を下記のリンクでリストにしております。 メ

    大阪の政治家に講演会への参加を呼びかけよう!
    conisshow
    conisshow 2019/10/18
    きみも、日本一子ども虐待の相談件数が多い大阪の政治家に声をかけよう!