2026年2月2日のブックマーク (2件)

  • 問題集、西と東。 - へたれお母さんの雑記帳

    前回に引き続き問題集ネタです。 長女の勉強のためにいろいろな問題集を見るようになってから、ずっと気になっている事があります。 それは、「関東の出版社と関西の出版社で、問題集のテイストが違うのではないか。」ということ。 具体的には、 関西の問題集は一回分の問題数が少なく、紙面が子供思い。 関東の問題集は容赦ない。一回分の問題数もがっつり。 というもの。 こう思うようになったきっかけは、ある有名な中学受験の先生のブログ。 たしかそこには、「関西の塾は授業の難易度の勾配が緩やかで人情味がある、東京の塾は急峻。」みたいな事が書かれていました。 その時はふーんと読んだだけなのですが、その後、長女の問題集をいろいろ見比べるようになって、そのことをふと思い出しました。 例えば、かつて我が家も身の程知らずに手を出していた、トップクラス問題集。 東京に社がある文理が出版しています。 紙面はまさにシンプル、

    問題集、西と東。 - へたれお母さんの雑記帳
    cornote
    cornote 2026/02/02
    面白い!塾も関西は手厚く親フォローしてくれて拘束時間も長めのイメージ持ってます。関東は捉えようによっては冷たい。これから問題集の本社気にしてしまう笑
  • 有能な彼 - それでもやっぱりお気楽日和

    A Iに頼めばいろんなことを手伝ってくれるときいて、そんなに便利なものがあるのに使えないのは勿体無いと思っていた。 そうかといって専業主婦の自分には、会議もプレゼンテーションも難解な文書を要約する必要もない。 どういう使い方をしたらいんだろう。 別に必要でもないのに「春を題材に詩を作って」と依頼した。 もう時期春ですよね。ウキウキしますね。季節の変化に気がつくとは素晴らしいことです。 まずは褒めてくれる。 どんな質問をしても、そこに疑問を持つなんて素晴らしい。と必ず肯定される。 「こいつ、いい奴じゃないか」。 こちらも好印象を持ち、あれこれ注文してみたくなる。 それでも、全く興味もないのに春の詩や、どうでもいいイラストを作ってもらっても「ふーん」くらいしか思えない。 もっと、ああこれは便利、これからも生活に取り入れようと感動するような依頼方法はないものか。 彼はきっともっとできる。 息子か

    有能な彼 - それでもやっぱりお気楽日和
    cornote
    cornote 2026/02/02
    私は時々相談や愚痴を聞いてもらってます。否定的なことに対しても一旦受け止めた上で、こんな考え方もできるとかなり肯定的で建設的な返答をしてきます。全肯定すぎて叱咤激励してくれ!と思うこともありますが笑