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FDFに関するcreaismのブックマーク (3)

  • Acrobat/PDF:FDFファイルのやりとり - DTP Transit

    Acrobat/PDFでの校正ワークフローの基ですが、ご参考までに。 Acrobatでは、注釈(校正指示)のみをFDFファイルに書き出すことができます。FDFは、注釈情報だけなので、40KBとか、ものすごく軽いのが特長。 つまり、120MBあるPDFファイルの校正を、PDFファイルなしでやりとりできる、ということです。 FDFファイルを受け取ったら、元のPDFと同じ場所においてダブルクリックすれば、PDFが開いて注釈が読み込まれるのですが、うまくいかない場合にはこんなメッセージが出ます。 その場合には、[はい]をクリックしてPDFファイルを指定します。 なお、FDFファイルを書き出すには、[注釈]メニューの[注釈をデータファイルに書き出し...]をクリックします。 注釈ツールバーの[オプション]→[選択した注釈の書き出し...]を使えば、特定の注釈のみを選択することができます。 FDFに

    Acrobat/PDF:FDFファイルのやりとり - DTP Transit
  • PDF校正にはFDFの活用をおすすめしますが... - 名もないテクノ手

    PDF校正というと、ひと昔前まではスキキライが激しくてなかなか標準的作業とは言えませんでした。現在では著者の要請でPDF校正を行うこともあるようです。 404 Blog Not Found:tips - #PDF_ - 編集するな、付箋を貼れ。 上記のエントリには詳述されていませんが、PDF上に添付した注釈は「注釈ファイル(FDF)」に書き出せます。書き出したFDFファイルは、PDF体から注釈部分だけを抽出したファイルです。PDF校正のフローでは、このFDFを使うか使わないかで大きく作業効率が変わります。FDFを使うことによる大きな利点は2つ: ファイル容量がとても小さいこと 複数の注釈をひとつのPDFに取り込めること ファイル容量の軽量化は一目瞭然です。高精細な画像を持つPDFは容量が重くなりがちで、何十MBもあるファイルを校正のたびに何度もサーバー上でやりとりしていてはかなりの負担に

    PDF校正にはFDFの活用をおすすめしますが... - 名もないテクノ手
  • FDFを使用してPDFの作成

    用意するもの 1、Adobe Acrobat4.0(Readerではなく製品版が必要です) 2、FDF Toolkit(Adobeのページから入手可能 http://partners.adobe.com/asn/developer/acrosdk/forms.html) これを書いている段階では、Version5です。 追記:ダウンロードアドレス変わっているようです。http://www.adobe.com/devnet/acrobat/fdftoolkit.html インストール 1、ダウンロードしたFDF Toolkitを解凍します。 2、解凍した、ファイルから、FdfAcx.DLLとFdfTk.DLLをC:\Winnt\SYSTEM32にコピーします。 3、regsvr32でFdfAcx.DLLを登録します。 C>regsvr32 c:\winnt\system32\fdfAcx.D

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