特定小型原付ってのは、最近街をビュンビュン走り回って問題になってる電動キックボードのアレね。あれの自転車っぽい形のタイプ。もの好きで買ってみたのよ。 そんで乗るからには交通ルールは守ろう!ってね。ルール通り幹線道路の車道をメインに走って、少し遠くのイオンモールまで行ってみたわけ。 そしたら覚悟はしてたけど、案の定クルマが至近距離でビュンビュン追い抜いてく。 こっちはルール上でもマシンの仕様上でも常に最大速度は20キロだから、当然車の流れなんて乗れないのでもう怖いのなんの。 そんじゃ仕方ないつって、これまたルールで定められている歩道走行モード(常に時速六キロを維持して自動運転するモード)に切り替えて、歩道をメインに行こうとしたわけ。 そしたら時速六キロってのが予想以上に遅いのなんの。ジジイかよ。 いやジジイに失礼なぐらいノロすぎる。 あまりにノロいから、試しに同じ場所から場所まで、時速六km
最近の野党は、文字通り右も左も消費税減税を主張しています。これは考えてみれば不思議なことです。なぜなら、世論調査の結果から分かるのは、世論は消費税は上がるときは反対運動が広がるが、いざ上がってみると減税運動にはそこまで積極的にならない、というものだからです。2021年の衆議院選挙でも、消費税については特に大きな争点になっていたとは言い難いでしょう。もちろん消費税には逆進性があり、庶民の家計を圧迫する要因のひとつです。しかしながら、ほぼ全ての野党が減税にベットするような税制かと言われれば疑問です。 もちろん消費税が安くなることにこしたことはない。しかし全体で20兆円以上の税収となっている消費税を減税するならば、その穴埋めをどこかでしなければなりません。維新や国民民主党が狙っているのは福祉カットです。「世代間格差」というトンデモ理論を根拠に、高齢者福祉を削り、「生きるに値しない生」をつくりだそ
YouTubeは広告ブロッカーをブロックするためのアンチ広告ブロッカーの展開を本格化しており、Adblock PlusやuBlock Originといった人気広告ブロッカーがYouTubeで機能しなくなっています。そんな中でもYouTubeで問題なく使えることをアピールしている広告ブロッカーが「FadBlock」です。 GitHub - 0x48piraj/fadblock: Friendly Adblock for YouTube: A fast, lightweight, and undetectable YouTube Ads Blocker for Chrome, Opera and Firefox. https://github.com/0x48piraj/fadblock 開発者のPiyush Raj氏によると、FadBlockは広告を検知・削除できるように設計された広告ブロッ
🍄いつもお世話になっているみなさま🍄 暇空茜と名乗るTwitterアカウントを運営する男性から突然、今年初めに名誉毀損訴訟を提訴され、応訴対応をしています。 今年初めのTwitter(現在のX)の一つの投稿が暇空茜氏への名誉毀損を構成するものであるという主張をされていますが、私は名誉毀損に該当するものではないとして、全面的に争っております。 裁判所の進行を見ますと、証人尋問などの証拠調べを行うことなく終結するとみられ、今のところ、11月8日に結審予定です。 当方が勝訴するよう最後まで力を尽くしますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 一方、検討を進める中で、同氏の言動や私の写真の無断使用等の中で、名誉毀損、肖像権侵害を構成するものがあると考えましたので、法的手続で対応するべきだと考え、暇空茜氏をこちらからも提訴することとなりました。 名誉毀損の訴えの中心となる事実関係しては、
アマゾンの配送センター(工場じゃないけど)とか、もうそのうちに人が要らなくなるのは時間の問題だろ。 少なくともアマゾンは人が必要ない配送センターというのを目標にしてるよな(表立ってはそんなことない言うけど)。 そうなってくると配送センターが来ても雇用を産まなくなるんだよな。 アマゾンの方も人手が要らないのであれば人口がいる地域に立てる必要がなくて純粋に配送のことだけを考えて立地出来るようになる。 そういうのが配送センターだけではなくて製造業とかでもなってくと思う。 人というのが本格的に必要なくなるのは時間の問題だ。 これはそうなったら、そうなったで人がやる仕事が他にできる、なんてことにはならないと思う。 そうなってくると本当に工場の立地とかは効率性とか税金の優遇とかそういう部分だけになってくる。 勤勉な人間なんて必要なくなるのだ。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く