2024年7月24日のブックマーク (3件)

  • 選択的夫婦別姓「賛成」は女性70%男性63% 自民支持層の55%が「賛成」に【FNN世論調査】|FNNプライムオンライン

    結婚後、と夫の名字を同じにするか、それぞれの名字を別々に使い続けるのか、法律を改正して選べるようにする「選択的夫婦別姓」の導入について7月のFNN世論調査で質問したところ、導入に「賛成」66.6%、「反対」25.5%となった。 経団連は、多様性・公平性などの推進を通じた女性活躍が企業価値の向上という観点から、政府に対して、「希望すれば、生まれ持った姓を戸籍上の姓として名乗れる制度の早期実現」として選択的夫婦別姓の実現に向けた法改正を提言し、自民党でも議論が再開される動きとなっている。 【選択的夫婦別姓の導入】 賛成 66.6% 反対 25.5% 選択的夫婦別姓導入は女性の方が「賛成」多く 現行の民法では、夫婦同姓が定められていて、夫かのどちらかの姓を選択することができる。改姓は95%のケースでが夫の姓を選択している。職場や組織などでは「通称」として旧姓の使用が広がっている中、男女別で

    選択的夫婦別姓「賛成」は女性70%男性63% 自民支持層の55%が「賛成」に【FNN世論調査】|FNNプライムオンライン
    cript
    cript 2024/07/24
    ここまで多数が賛成してても日本の伝統的価値観が〜と言って反対したがる保守派。保守派の価値観なんか知らんがな!
  • 「炎上した雑誌記事は事実ではないんです」小山田圭吾が語る、そのとき本当は何が起きたのか | 文春オンライン

    2021年7月、ミュージシャン・小山田圭吾氏は表舞台から姿を消した。過去に雑誌『ロッキング・オン・ジャパン』や『クイック・ジャパン』に掲載された自身の“いじめ告白”記事がSNS上で炎上し、就任したばかりだった東京オリンピック開会式音楽担当の辞任を余儀なくされたのだ。 小山田氏は炎上の直後に発表した声明文で、問題とされる雑誌の記事について「事実と異なる内容も多く記載されております」と主張している。では、何が事実で何が事実ではないのか――。 ノンフィクション作家の中原一歩氏による小山田氏インタビューの一部を『小山田圭吾 炎上の「嘘」』(文藝春秋)より抜粋して紹介する。(全4回の1回目/続きを読む) 小山田圭吾氏 ©文藝春秋 ◆◆◆ 「全裸でグルグル巻」は当なのか? 『ロッキング・オン・ジャパン』も『クイック・ジャパン』も、いじめの内容はもちろん、話をしている文脈も違う。ただ、これらの記事の内

    「炎上した雑誌記事は事実ではないんです」小山田圭吾が語る、そのとき本当は何が起きたのか | 文春オンライン
    cript
    cript 2024/07/24
    とは言えいじめてた事に変わりはないじゃん
  • 俺結婚するらしい

    さも今長く付き合ってるパートナーがいるような書き出しだがそんな話じゃない。 この間占いを受けに行った、20分5000円くらいのとこ。 半信半疑だったが、大衆には当てはまらないような事柄まで次々と当てられてすげ~ってなった。 その中で俺は数年後に結婚相談所婚活で出会った相手と結婚するらしいのだ。 まさかと思う反面、どこか期待してる自分もいる。

    俺結婚するらしい
    cript
    cript 2024/07/24
    そういう刷り込みが脳に入ったから、そういう方向に無意識のうちにそういう行動取るようになるんじゃないかな