2026年2月1日のブックマーク (2件)

  • けいおんの聖地を満喫し、クラフトビールを呑む。琵琶湖に行かない滋賀観光 - プププな旅行記

    滋賀といえば、やっぱり琵琶湖。なんですが、琵琶湖以外の滋賀を楽しむ日帰り旅行をやっていくことにした冬の日。 まずはJR琵琶湖線に乗り、彦根まで向かう。ちなみに琵琶湖線は湖西線に比べると数がかなり少ないので、注意が必要。 そして彦根といえばそう、ひこにゃんである。改札を出るや否や、全力で出迎えてくれた。 しかし今回は彦根城はスルーする...。もっと朝早くに家を出れば行けたが、12時に三ノ宮を出発したのにもう14時である。なにやらひこにゃんが悲しんでるように見えてきた。ごめんよ、ひこにゃん... と、そんなことを思いながら、隣接する近江鉄道に乗っていく。人生初乗車である。近江鉄道は1時間に1なので、何としてでも乗り遅れるわけにはいかない。 そして目的地の最寄駅・豊郷に到着。誰かが作った雪だるまがお出迎え。どうぶつの森を思い出す。 鉄道むすめの存在に気づいてパシャリ。 そんなことをしている間

    けいおんの聖地を満喫し、クラフトビールを呑む。琵琶湖に行かない滋賀観光 - プププな旅行記
    cript
    cript 2026/02/01
    豊郷小かぁ、よく覚えてないけど少年野球で練習試合に行った気がするわ(元八日市民)
  • 僕はなぜ「音楽そのもの」を価値づけようとするのか—批評の流派をめぐって|みの

    共犯関係からの脱却。なぜいま「問い」を投げるのかサカナクションの山口一郎氏が放った「音楽ジャーナリズムは死んでいる」という一言。あの言葉を受け、僕は自分なりの回答として、サカナクション「怪獣」、そしてミセス・グリーン・アップル「ライラック」の批評動画を公開した。 現在の音楽ジャーナリズムは、その産業構造上、ネタの供給元であるミュージシャンやレーベルを真っ向から批判することが難しい。結果として角の立たない「優しい言葉」ばかりが流通し、「なんとなく褒める」という役割に回収されてきた。そんな側面があったように思う。 振り返ってみれば、僕が運営してきた「みのミュージック」も、少なからずそうした空気感を共有するコンテンツだったという自覚がある。楽曲の魅力を分かりやすく伝え、リスナーの入り口を広げることに主眼を置く一方で、作品に対する価値判断や、ふと感じた違和感を正面から引き受けて語ることについては、

    僕はなぜ「音楽そのもの」を価値づけようとするのか—批評の流派をめぐって|みの
    cript
    cript 2026/02/01
    音楽産業の音楽を“産業音楽”としてそれ自体を否定していた人達はもういなくなってしまったな。