ブックマーク / note.com/copywriterseyes (1)

  • 「西武・そごう」の「女の時代、なんていらない?」に大きな違和感が残るのはなぜか。|KEITA MAKINO | DE Inc.|note

    元旦に公開された西武の広告が賛否を呼び、物議を醸しています。生クリームのパイ(?)を投げつけられた女性の写真に「女の時代、なんていらない?」というキャッチコピー、つづくボディコピーにはこうあります。 女だから、強要される。 女だから、無視される。 女だから、減点される。 女であることの生きづらさが報道され、 そのたびに、「女の時代」は遠ざかる。 今年はいよいよ、時代が変わる。 当ですか。期待していいのでしょうか。 活躍だ、進出だともてはやされるだけの 「女の時代」なら、永久に来なくてもいいと私たちは思う。 時代の中心に、男も女もない。 わたしは、私に生まれたことを讃えたい。 来るべきなのは一人ひとりがつくる、 「私の時代」だ。 そうやって想像するだけで、ワクワクしませんか。 わたしは、私。 まず、率直な感想を言えば「いい広告とは言い難い」と思いました。いい点を先に書くならば、「元旦の新聞

    「西武・そごう」の「女の時代、なんていらない?」に大きな違和感が残るのはなぜか。|KEITA MAKINO | DE Inc.|note
    cript
    cript 2019/01/03
    真逆の感想。めちゃくちゃ良い!チャレンジングであり問題提起であり広告の枠を越えようとしていたり。惜しむらくは最後の?も要らなかった。
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