10個入りのたこ焼きが冷凍庫に2袋ある。以下の問いに答えよ。 妻は4〜5個食べたいと思っており、夫は7〜13個食べたいと思っている。 夫婦で仲良く食べたい場合どうすればいいか示せ。なお、夫婦ともに太りたくないので食べ過ぎたくないものとする。
こういうのってホントは良くないんだろうけど、流石に頭に来たからもう書く。 こんばんは。はじめまして。 30手前で〇ープ嬢やってる増田です。 この時期って、というか今週も先週に引き続いて繁忙期。 お店としてはけっこうな稼ぎ時で、お盆って地域によって日にちが少し違ったり、業種によっては休みがずれ込んだりするでしょ? それで先週に引き続いて今週も忙しかった。 でも稼げるときに稼ごうって思って、今日も頑張って働いてたんだ。 今日の夕方、指名が入ってさ、相手はくたびれた感じのおじさん。 歳は多分50前後だと思う。 明らかに非モテだなって、一目で分かった。 けど仕事だからね。こっちだって一応はプロだからさ、表情にはおくびにも出さずに笑顔で接したんだ。 もちろん、仕事だから甘い言葉だって囁きます。 お兄さんカッコいいね、って言いながら体を洗ってあげて、勃起したお〇ん〇んを見て、わぁ…大きい…!なんてテン
電車の痴漢被害対策に取り組む団体に突然送り付けられたのは、「2年間使った」という使用済みの男性向け性玩具だった。 「自分が痴漢しないために性欲を解消した。あなたたちの活動を応援している」といった内容の手紙も同封されていた。 言いようのない不快な出来事にショックを受けた団体の代表は、警察の捜査を求めたが、被害届は受理されなかった。 「はっきりとした性加害です。罪に問えないのは、法律がおかしい」 代表の松永弥生さんは「法的責任を追求できないやり場のない怒り」を感じている。(弁護士ドットコムニュース編集部・塚田賢慎) ●手紙の中身がだんだんとおかしな内容に転じていく 今年7月、一般社団法人「痴漢抑止活動センター」(大阪市)に一通のレターパックが送られてきた。表書きの品名には「応援の手紙、プラスチック製玩具(贈答品)」と書いてある。 代表をつとめる松永さんが開封したところ、男性向けの性的な玩具があ
バンダイナムコエンターテインメントの「オト」で「アソブ」事業であるサウンドエンターテインメント事業が展開するコンテンツのレーベル・ASOBINOTES。『電音部』をはじめとし、直近では『学園アイドルマスター』など様々なコンテンツの音楽をプロデュースしている。今回、レーベルプロデューサーの子川拓哉、バンダイナムコスタジオより渡辺量、佐藤貴文にレーベル立ち上げの経緯や各コンテンツに込めたこだわりについて話を聞いた。音楽を通じて新たな体験を提供することへの情熱と展望について語る彼らの言葉から、ASOBINOTESが目指す未来が見えてくる。(編集部) ASOBINOTESが持つ“クリエイターへのリスペクト” ――まずはASOBINOTESを立ち上げた経緯やレーベルの理念について伺わせてください。 子川拓哉(以下、子川):僕はもともとバンダイナムコアミューズメントでCafe&Bar「アニON STA
離婚したワイ(40歳)、もうすぐ2歳になる娘がおるんやが、はてなの有識者に問いたい。 親権は相手方で、娘と面会できるのは月に1回。 種々のわだかまりが残る離婚ではあったが、今となっては限られた機会の中で、娘にこの先何を伝えていくことができるかのみです。 ワイのつたない経験則として最も重視していることは、経験に勝るものは無いということです。 勉強ができるとその分、より多くの物事を吸収できるという側面もあると思うが、それよりもまずは百聞は一見にしかず、ジャンル問わず経験値を積み、そこから育まれる想像力の方が個人的には有意義だと思っている次第。 増田はあまり勉強はできないが、スポーツ・音楽・映画・読書・デザイン・ファッション・旅行など、勉強以外のカルチャーとも呼べる領域に特に未成年の間にそれなりに触れてきたお陰で、今を楽しく生きることができています。 特に音楽・映画・読書に関しては脳を大きく刺激
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