タグ

2015年4月13日のブックマーク (4件)

  • 【続!6ヶ月編】プログラミング完全初心者が最初にやったことまとめ【その1】 | Project name

    前回の【3ヶ月編】プログラミング完全初心者が最初にやったことまとめ【その1】に続き6ヶ月編です。 今回もまた3ヶ月で何をして、何が出来るようになったのかをまとめていきます。 今回の3ヶ月は中だるみでまだほとんどの時間をwebフロントまわりに当ててしまってます。 プログラミングの習得のみを参考にされたい方は【9ヶ月編】プログラミング完全初心者が最初にやったことまとめ【その1】を先にご一読頂くことをオススメします。 この3ヶ月は反省点ばっかりの時期です。 中だるみにがっつりはまり、モチベーションもがっつり低下してました。 そんな今回の要点はこちら。 やっぱりやりたいことを常に持たないと中だるみする。 一度覚えた知識を更に深めようとするのもいいが、新しい知識に対して定期的に手を出し続けるのが吉。 この辺り「喰いしん坊!」の「大いはすこしずつでもい続けろ」に通ずるところがある。。 とは

    【続!6ヶ月編】プログラミング完全初心者が最初にやったことまとめ【その1】 | Project name
  • イプシロン-デルタ論法 - Wikipedia

    この記事には参考文献や外部リンクの一覧が含まれていますが、脚注による参照が不十分であるため、情報源が依然不明確です。 適切な位置に脚注を追加して、記事の信頼性向上にご協力ください。(2023年6月) 解析学において、ε-δ論法(イプシロンデルタろんぽう、英語: (ε, δ)-definition of limit)とは、実数値のみを用いることで(無限を直接に扱うことを回避しながら)関数の極限を定義する方法である。来は使用する文字は何でも良いが、慣例的に「ε」「δ」が使用されることが多いので、このような名称が付けられた[注釈 1][1]。 「異なる値を取りながら、限りなく近づく」という定義が忌避されるのは、厳密性に欠けるからではなく、「限りなく(=無限)」を直接に扱っているからである。 列の極限を定義する類似の方法にε-N論法(イプシロンエヌろんぽう)があり、記事ではこれも扱う。 ニュー

  • TDD の素振りをしよう - haru01のめも

    このエントリは、 TDD Advent Calendar jp: 2012 : ATND の 18 日目の参加エントリです。前日のエントリは @t_wada さんの「愛せないコードを書くには人生はあまりにも短い」というタイトルで TDD について講演させていただきました #TddAdventJp #devlove2012 - t-wada の日記(旧)でした。 ここでは TDDの素振りのススメを語っていきます。 素振り重要 おそらく、いきなり番の仕事で、初めてTDDを実践しようにも、体や頭や心がついてこなくて、時間がかかってしまったり、フラストレーションが溜まり、やがて中断してしまうのではないでしょうか。 実際に体-頭-心が動くようになるには、普段からTDDやプログログラミングの練習、素振りが欠かせません。野球選手もいきなりバッターボックスに立つのではなく、日々の素振りやバッティング練習

    TDD の素振りをしよう - haru01のめも
  • プログラミング万能練習法

    暇な人はやってみるといいプログラミングの万能練習法 は良いトレーニングになる。 プログラムを自ら書きたいと思う人って、与えられたメニューをこなすだけの人間ではないと思うけどハッカーを目指している人には UNIX の勉強にもなるんじゃないだろうか。というわけで、実際の練習メニューは以下の通り。 プログラミング言語を選択する 書いてみようと思う POSIX のコマンド を決める man をはじめとするマニュアルを読んでコマンドの仕様を理解する 設計する(初回のコーディングと同時進行はやめたほうがいいかも) コーディング テストする。設計とコーディングの反復。 終了 C 言語で書いたならテストのあとにオリジナルのソースを読んで答え合わせするのですが、必ずしもオリジナルのコードが正解とは言い切れない。 自分が書いたプログラムが仕様どおりに動いているならアルゴリズムの違いなどは気にしなくていいと思う

    プログラミング万能練習法