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2015年6月9日のブックマーク (3件)

  • 分割コンパイルとリンケージ

    | 分割コンパイルと翻訳単位 | extern記憶クラス指定子 | リンケージ | オブジェクトモジュールとライブラリ | 演習問題 | [付録]nmコマンド | 分割コンパイルと翻訳単位 だんだん複雑なプログラムを開発するようになると ソーステキストが長くなり,一つのソースファイルで作成していると 全体を見通すのが難しくなってきます. またほんの一部だけを修正をしたときにも 全体をコンパイルし直さなければならないので, コンパイルに時間がかかるようになります. よって,プログラムをいくつかの部分に分けて 別々に開発したいという要求が自然に起こってきます. このような考えからプログラミング言語には 一つのプログラムを複数に分割できる機能が提供されることが多く, そのような各部分のことを一般にはモジュールと呼びます. C言語ではモジュールは翻訳単位と呼ばれ, おおまかには一つのソースファイル

    crycli87
    crycli87 2015/06/09
  • 「電力会社の電気はいりません!」独立型の自家発電で、晴耕雨読の日々をおくる佐藤隆哉さん・千佳さんに聞く、これからの電力自給のありかた

    「電力会社の電気はいりません!」独立型の自家発電で、晴耕雨読の日々をおくる佐藤隆哉さん・千佳さんに聞く、これからの電力自給のありかた
    crycli87
    crycli87 2015/06/09
  • 誰のためのデザイン?増補・改訂版を読んだ - ninjinkun's diary

    自分が最初に元の誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論 (新曜社認知科学選書)(初版はPOETと呼ばれている*1 )を読んだのは十数年前でした。4月に出たこの改訂版を読み返してみて、改めて感銘を受けました(そして内容をほとんど忘れていたのに気づきました)。 内容としては、エモーショナル・デザイン―微笑を誘うモノたちのために 、複雑さと共に暮らす―デザインの挑戦など後の書籍で検討された内容が盛り込まれて、ノーマン著作の集大成になっています。 自分がこの改訂版で注目しているのは、「6章デザイン思考」の追加です。 6章デザイン思考 正しい問題を発見するのがデザインである として、そのための手段としてデザイン思考が解説されます。 具体的にフレームワークとして取り上げられている人間中心デザインプロセスを見てみると、 観察→アイデア創出→プロトタイピング→テスト→観察… というサイクルになって

    誰のためのデザイン?増補・改訂版を読んだ - ninjinkun's diary