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ブックマーク / tune.hateblo.jp (2)

  • Haskellでポーカーを作ろう〜第二回 ポーカー・ハンドの判定をする 前編〜 - Creatable a => a -> IO b

    はいはいどーも、皆さん進捗どうですか? 毎度おなじみのちゅーんさんですこんにちは。 この記事は、ちゅーんさんの連載エントリ「Haskellでポーカーを作ろう」の第二回目です。 第一回 リストのシャッフルとカードの定義 今回から2〜3回にわけて、ポーカー・ハンドを判定する処理を作っていきます。 若干ややこしい部分も含みますので、一つ一つ確実に理解しながら進めていきましょう。 尚、この記事では各ポーカーハンドの説明は行いません。 ↓↓↓覚えてないよーって人は、Wikipediaを見ときましょう↓↓↓ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7 はじめに この連載エントリでは、なるべく

    Haskellでポーカーを作ろう〜第二回 ポーカー・ハンドの判定をする 前編〜 - Creatable a => a -> IO b
  • プログラマであるあなたが圏論を学んで得られる事、得られない事 - Creatable a => a -> IO b

    「Haskellと数学とちょびっと音楽」なんていうシャレオツなサブタイをブログに付けてるのは誰ですか? 俺だよー! 大体、Haskell関連のコミュニティに顔を出していると、 数学科出ましたーとか、物理専攻ですー、とか、そーいう人がわりと多いのですが、 僕は「勉強なんて出来ないんジャー・レッド」だったので、サブタイトルに「数学」なんて入れつつも、 数学の話はほとんど出来なかったりとか出来たりとか・・・結局Haskellの記事しか書いてないですね、はい。 ただ、どちらかというと、Haskellでも処理系どうのとか、パフォーマンス云々とか、 そういう話より型システムでどうやって抽象化するかーみたいな、そういう話のほうがおもしれーとか思ったりしたので、 気づいたら圏論なんかはガジガジしてまして、多少の自己流の知識があったりとかなかったりとかしてるのです。 純粋関数型やらHaskellやらがメジャ

    プログラマであるあなたが圏論を学んで得られる事、得られない事 - Creatable a => a -> IO b
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