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2010年5月13日のブックマーク (5件)

  • 完璧主義のワナにハマらないための8つのコツ | ライフハッカー・ジャパン

    より高いハードルを自分に課し、より大きな成果を達成すべく、日々努力することは、自身の成長にとって大切なことですね。しかし、ときに「完璧」にこだわりすぎることは、視野を狭め、効率性を損なうなど、せっかくの志がアダとなってしまうことも...。こちらでは、「完璧」という名のトラップに陥らないための心がけについて、採りあげてみたいと思います。 生産性向上をテーマとする、お馴染みのブログメディア「Stepcase Lifehack」では、気づかない間に陥りがちな「完璧主義」の落とし穴について、以下のように指摘しています。 効率性が落ちる 「完璧」にこだわると、必要以上にタスクに時間をかけてしまうため、効率性が低下する。 効果的でなくなる 必要かどうかを検証しないまま、アレコレと手を加えてしまう「自己満足」に陥り、かえって効果的なものでなくなるおそれがある。 タスク完了が先延ばしになる すべてを完璧に

    完璧主義のワナにハマらないための8つのコツ | ライフハッカー・ジャパン
    dagama
    dagama 2010/05/13
    そりゃね、80%の状態で出しても良ければいくらでもそうするんですけどね。
  • asahi.com(朝日新聞社):「制限速度で走ったのに…」 事故やまぬ「魔のカーブ」 - 社会

    横転したトレーラー。信号をなぎ倒して止まっていた=12日午前3時29分、熊市迎町2丁目荷崩れを起こしたH鋼に押しつぶされた軽自動車。事故を起こしたトレーラー(奥)は工場の壁にぶつかって止まった=12日午後1時10分、福岡県八女市立花町      11日深夜から12日未明にかけて、福岡県八女市と熊市で相次いでトレーラーの転倒や荷崩れ事故が起きた。いずれも、これまでに何度も事故が起きており、「魔のカーブ」「魔の交差点」と呼ばれていた。各地に事故が頻発する個所が存在し、九州・山口だけでも500カ所近くに上る。原因はどこにあるのか。防ぐすべはないのか。      ◇  福岡県八女市立花町の国道3号の事故現場は、谷あいにある緩い下り。長い直線の最後に急な右カーブが待ち構える。  11日夜、熊方面に向かっていた大型トレーラーが、このカーブで荷崩れを起こし、荷台が横転。トレーラー体も道路脇の建物

    dagama
    dagama 2010/05/13
    20km/hの標識でもつけろよ。
  • 面接で血液型を訊かれた人(ブラッドタイプハラスメントの実例)

    面接で血液型を訊かれた人などの話を集めました(たまに面接じゃない話も入っていますが)。 ブラッドタイプハラスメントの実例として貴重なtweetsだと思います。 ※誰でも編集が出来るようにしているので、追加や削除はご自由にどうぞ。

    面接で血液型を訊かれた人(ブラッドタイプハラスメントの実例)
    dagama
    dagama 2010/05/13
    世界の四分の一ぐらいはそういう性格であってほしいという社会的要請なのではないだろうか。
  • ぼさっと見てるだけゲームで人は満足するのか - ABAの日誌

    テレビCMでなんもしないのに連鎖するケータイ向けパズルゲームやってて、なんだこりゃみんなこんなので満足するのかと思った。でもよく考えると自分もシムシティでなんもしないのに発展する都市とかぼさっと見てるだけで満足してるので同じようなもんかとも思った。 こういったプレイヤーからの介入が少ない見てるだけゲーは、いわゆるカジュアルゲームと呼ばれる部類に入るのであろうか。そもそもカジュアルゲームってのが何を指しているのかは相当あいまいだとは思うが。 Casual game (Wikipedia:en:Casual_game) Extremely simple gameplay, like a puzzle game that can be played entirely using a one-button mouse or cellphone keypad Allowing gameplay in

    ぼさっと見てるだけゲームで人は満足するのか - ABAの日誌
    dagama
    dagama 2010/05/13
    ゲーム実況で指示厨するぐらいが面白いことだってあるさ
  • 日本社会はなぜ「解雇規制緩和論」を受け入れようとしないのか~大竹文雄・大阪大学教授に聞く(下)

    1981年ダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部に配属後、エレクトロニクス、流通などの業界を担当。91年副編集長となり金融分野を担当。01年から04年5月末まで編集長を務める。主な著書に「ドキュメント住専崩壊」(共著)ほか。 辻広雅文 プリズム+one 政治・経済だけではなく、社会問題にいたるまで、辻広雅文が独自の視点で鋭く斬る。旬のテーマを徹底解説、注目の連載です。 バックナンバー一覧 規制が強く閉鎖的な経済は、市場の内側にいる既得権者と市場の外にいる弱者を隔て、格差を広げる。正社員と非正規社員の二極化が進む日の労働市場がその典型だ。改革には正社員の解雇規制の緩和が有効である。だが、日社会はいっこうに受け入れようとしない。一体、なぜだろうか。『競争と公平感―市場経済の当のメリット』(中公新書)で、解雇規制緩和論を展開する大竹文雄・大阪大学教授に聞いた。 ―前回に続いて、「日

    dagama
    dagama 2010/05/13
    就活がめんどくさいからだよ、言わせんな恥ずかしい