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国際化に関するdaichamのブックマーク (2)

  • GREEの国際化, その3 - 国コードを選ぶ | GREE Engineering

    こんにちは、エンジニアの岡崎(@watermint)です。今回は国際化における標準を実際にどのように選び、使っていくかを紹介していきます。標準もたくさんあるので今回は国コードのお話です。 まず標準を選ぶ例としてくにコードを紹介します。 国を示すコードといっても多種多様なコードがあります。例えば次のようなコード体系です。 ISO 3166–1 UN M.49 Geopolitical Codes (旧FIPS 10–4) ccTLD 国コード Wikipediaの国名コードなどを参照していただければ業界ごと、団体ごとにこれら以外のさまざまな標準が見つかると思います。 国コードの違い 国コードは一見それぞれ似通っているのですが微妙な違いがあります。 たとえばISO 3166–1 alpha–2でイギリスはGreat Britainから「GB」というコードが割り当てられていますが、Geopoli

    GREEの国際化, その3 - 国コードを選ぶ | GREE Engineering
  • 【デブサミ2012】16-A-6 レポート グリーに学ぶ、グローバル展開の最新事情

    ソフトウェア国際化の環境の整備が進むが留意点も多い グリーでCTOを務めている藤真樹氏のセッションテーマは、ソフトウェアの国際化。タイトルに「いまどきの」と入れた理由は、5年前、10年前と比較して、最初の一歩を踏み出す際の敷居が非常に下がっていることを伝えたかったからだ。 では、なぜi18n、ソフトウェアを国際化しなければならないのか。これまで日エンジニアは日語だけで作成することが多かったが、世界の言語比を見ると日語を話す人は3%。一方英語は53%になる。単一言語で作成したアプリケーションを2言語にするのは大変だが、仕組みを整えておけば、それを3言語に増やすのはそれほど難しくない。 藤氏はこの2~ 3年、多言語対応の意識が高まってきていると見ている。その背景にあるのがスマートフォンの普及だ。プラットフォームとしてのコントロールが効いているので、アプリケーションを世界に向けて出し

    【デブサミ2012】16-A-6 レポート グリーに学ぶ、グローバル展開の最新事情
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