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4月6日の参院予算委員会で答弁のため挙手する高市早苗首相 この記事の写真をすべて見る 「トランプと会談してやり方が伝播したのか、Xが見逃せないよ」 【写真】キングメーカー麻生副総裁の頭にある「次のタマ」と言われるのはこの人 スマートフォンを手に苦笑するのは、自民党で旧安倍派だった衆院議員のA氏だ。スマホで高市早苗首相のXのポスト(投稿)をチェックするのが日課になっているのだという。 政府の重要な事項や外交、内政での反論などをXで自ら発信するトランプ米大統領にならったのか、高市首相もメディアや国会で指摘されたことへの反論をXで発信している。4月5日には、メディアで「参議院の集中審議に応じない」「ナフサの供給不足が懸念される」などと指摘されたことについて、次のようにXで反論した。 〈私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません〉 〈昨日の一部報道番
岡野タケシ弁護士【アトム法律グループ】 @takeshibengo 絶望しかない。 池袋サンシャインシティのポケモンセンターで起きたストーカー殺人事件。 経緯を知れば知るほど、そう感じると思う。 被害者は、制度の中でやれることをすべてやっていたという。 ・警察にストーカー被害を相談していた。 ・警察から男に禁止命令が出た。 ・男は逮捕もされた。 ・警察官の定期的な見守りもあった。 それでも、命を奪われた。 ▼ なぜ防げなかったのか。 日本国憲法は、一人ひとりの「自由」を人権として保障している。 たとえストーカーであっても、事件を起こす前に身体を拘束し続けることは原則できない。 逮捕しても、起訴されなければ釈放される。 禁止命令が出ていても、物理的に近づくことを止める術はない。 「まだ起きていない犯罪」を理由に、人の自由を完全に奪うことはできない。 これが、自由主義の憲法を採用しているこの国
護憲派・反基地派が嫌われているというのは、言葉づかいではなく、辺野古の事故で露になったような心性である 沖縄・名護市辺野古沖で2026年3月16日に発生した小型船転覆事故は、同志社国際高校の修学旅行生(平和学習のため)が乗った「不屈」と「平和丸」の2隻が次々と転覆し、女子高生1名と船長1名が死亡するという痛ましい結果となった。 私は政局的な政治闘争が好きではないし、人が死んだ事故を政争の具としてキャッキャッ騒ぐというような趣味はないので、今までXでも特に言及せずに見ていたわけだが、しかし事故の詳細が明らかになるにつれ、思わず一言言ってしまうほど中身がひどすぎて、ちょっと言及することになってしまった。 こちらのポストが言う通り、「許認可ダメ、安全配慮ダメ、天候判断ダメ、運航コースダメ、僚艇転覆時の判断ダメ、謝罪会見ダメ、学校側との契約関係ダメ、金の動きダメ。マルが本当に一つも無い。」としか言
沖縄キリスト教平和研究所が募金を呼び掛けて購入した沖縄の米軍基地建設に対する抗議船「不屈」が14日、辺野古の海に進水した。同研究所コーディネーターの金井創牧師(日本基督教団佐敷教会)がフェイスブックで伝えた。 「全国のみなさん、ありがとうございました。船名『不屈』辺野古の海へ出ます。命を守るために、基地は絶対に造らせません」と、抗議活動を行っている金井牧師と共に「不屈」の船長を務める山田啓人牧師(日本基督教団うふざと伝道所)が2人で広げた横断幕には記されている。 金井牧師によると、「不屈は重量約2トン。エンジンは船外機で4サイクル115馬力。全長約7mで定員10名です」という。 「今朝8時半から汀間漁港で進水式を行いました。最初は沖縄式で、あとは各自がそれぞれの信仰によって安全を祈りました」と、金井牧師は14日、本紙にメールで伝えた。 金井牧師は山田牧師について、「この4月に宮崎県から赴任
【読売新聞】 自民党の石破前首相は16日、国会内で講演し、2月の衆院選で総有権者数に対する自民の得票率は3割未満だったとして、「多くの国民が納得するような政権運営と国会審議を心がけねばならない」と高市首相に注文をつけた。 イラン情勢
記者団の取材に応じる「ヘリ基地反対協議会」の幹部ら=3月16日夜、沖縄県名護市(大竹直樹撮影)沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が転覆し、2人が死亡した事故で、2隻を運航する「ヘリ基地反対協議会」が16日夜、報道陣の取材に応じ、「命を守るべき私たちの運動体の中でお二人の命が亡くなる大変な事故を引き起こし、おわび申し上げる」と謝罪した。最大搭載人員が12人以下の小型船舶でも、他人の需要に応じて人を運送する事業に該当すれば、運輸局へ登録する必要がある可能性もあるが、登録はしていなかったという。 協議会によると、京都府の同志社国際高から依頼があり、出航の日程は約1週間前の会議でメンバー間で共有された。 出航の可否について、仲村善幸共同代表は「朝の天候と現在の気象状況を聞いて、船長が最終的に打ち合わせをして判断している」と述べた。16日は午前7時半の会議で、船長が出航できると判断。出航を見合わせる基準
米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先、同県名護市辺野古沖で16日、移設に抗議する人たちが普段使用する船2隻が転覆し、海に投げ出された男女2人が死亡した事故で、亡くなった女子生徒が通っていた京都府の同志社国際高は同日、産経新聞の取材に「抗議団体だからこの船を選んだということはない」と回答した。会見や保護者会などの日程は未定だという。 同高によると、沖縄への旅行自体は開校当初から実施しているが、辺野古に行くようになった経緯などは不明だとしている。同高は「チャーターするにあたって何らかの理由でそこになったという形だと思う。運航主体は把握していない」と説明した。 辺野古のコースに参加したのは37人だが、結果的に36人が乗船予定で、18人ずつ前後半にわけて見学することになっていたが、前半の18人が転覆事故に巻き込まれたという。
なんで中道がここまでボロ負けしたか、心理学の用語を使って解説してみる。暇な人向け。 まず外見バイアス。 高市早苗vs野田佳彦+斉藤鉄夫という並び、テレビで見ただろうか。高市は初の女性総理で「日本列島を、強く豊かに。」とキメ顔で言っているのに、中道側は野田のおっさんと斉藤のおっさんが記者会見で並んでいて「5G(爺)」と揶揄されていた。 有権者が画面で見た瞬間の印象が違いすぎる。特に若年層はビジュアルで「推し」を決める時代なので、二子玉川の最終演説に制服の高校生が殺到していた時点でもう勝負はついていた。 次に、単純接触効果。 中道改革連合という名前、選挙前に何回聞いただろうか。 1月15日に立憲と公明が合流合意→16日に党名決定→23日に解散→27日に公示→2月8日投開票。つまり党名が世に出てから投票日までたった3週間ちょいしかない。 単純接触効果というのは「何度も繰り返し接触するほど好感度が
今回の選挙で改めて思ったのは、自民党はデマや問題発言をしたほうが状況が有利になるということ ①デマや問題発言をする ↓ ②野党やマスコミが批判する ↓ ③「野党は批判してばかり!」「マスゴミがいじめていてかわいそう!」という投稿がSNSにあふれる ↓ ④野党の支持率は下がり、自民党の支持率は上がる このサイクルにおいて、高市さんは最強なので支持率が高いのもよくわかるし、今回の選挙結果も当然だと思う ただ、別に野党は批判しなくても支持率は上がるわけではないし、逆に何も言わないと今いる支持者が離れていってしまうから批判しないわけにはいかない なので問題発言を繰り返す政権を相手に、野党が勝つ方法はない 同じ手法で勝ち続けていた安倍さんがコロナ禍という超特殊状況にならない落ち目にならなかったのと同様に、 高市さんも戦争に突入したりしない限りはこのまま行く気がする 本気で辞めさせたいなら「戦争反対!
衆議院選挙は、これまでに小選挙区、比例代表をあわせた465の全議席が確定しました。 自民党は単独で衆議院全体の3分の2にあたる310議席を上回り316議席を獲得しました。これに対し野党側は、中道改革連…
松本洋平文部科学相は1日、レアアース(希土類)を含んだ泥を採取するための装置を積んで、東京都心から1900キロ以上離れた南鳥島に向かった海洋研究開発機構の地球深部探査船「ちきゅう」が、水深6千メートルから泥を引き揚げることに「成功したと一報がありました」とX(旧ツイッター)に投稿した。 今回は、採掘装置を付けた管を船から海底へ下ろし、実際に泥を引き揚げてみるという機器の動作試験が目的。本格的な採掘試験は来年2月に実施する。経済性や産業利用の可能性はその後に検討される見通し。 海洋機構の大和裕幸理事長は今年1月、南鳥島のような遠隔地から泥を輸送し利用する場合「他の国から買うより、どう考えても高くなる」と指摘。「10倍のコストをかけてでも取るかどうか、考えるためのデータを出す」と試験の趣旨を説明した。 内閣府によると、南鳥島沖の排他的経済水域(EEZ)の底には産業利用可能な規模でレアアースを含
2月8日投開票の衆院選(定数465)について、朝日新聞社は1月31日から2月1日にかけ、約37万人を対象に電話とネットによる調査を実施し、取材情報も加えて中盤情勢を探った。①自民党は単独で過半数(2…
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