ブックマーク / note.com/suthio (2)

  • AI時代に価値が出るのは「作る力」ではなく「評価して回す力」|すてぃお

    最近、AIを使ったソフトウェア開発の話をしていて、話が噛み合わないことが増えました。 「Claude Codeすごいですよね」「Cursor使ってます」みたいな表面的な話で終わる人もいます。一方で、「いまうちはCIに3つのエージェント並走させて、人間はラベル付けるだけにしてます」みたいな話が出てくる人もいます。同じツールを使っているはずなのに、見ている景色が全然違うわけです。 両者の差がどこから来ているのか、最近ずっと考えていました。 そのうちにだんだん見えてきたのは、AIを使いこなしている人とそうでない人の違いは、ツールの知識量でもプロンプトの上手さでもないということです。 差がついているのは、「評価して、改善ループを回す力」だと思っています。 AIは「作る能力」は持っています。AIの作る能力は年々急速に上手くなっています。ただ、「評価する能力」は持っていないか、持っていても極めて不完全

    AI時代に価値が出るのは「作る力」ではなく「評価して回す力」|すてぃお
    devrabi
    devrabi 2026/05/06
    そうなんですが、作る力が無い人には評価して回す力がないとも思っています
  • 言語化が下手な人は5つのタイプに分けられる|すてぃお

    Slackで何を言いたいのかわからない」「ドキュメントを書くのに異常に時間がかかる」 こういった人は組織に一人はいないだろうか。 マネージャーとして「言語化能力を鍛えてほしい」と思うことは多いとは思います。また、LLMを利用して業務を行う際には言語化能力が非常に重要となると考えております。 ですが、正直なところ、できていない人に対して、トレーニングでなんとかなるのか疑問に感じることもあるのではないでしょうか。 僕は23歳の頃、会社の先輩に「お前、何言ってるかわからないから話すのやめるわ」と言われたことがあります。かなりショックだったのですが、それ以来、「どう伝えればわかってもらえるか」を強く意識するようになりました。 その結果、今では言語化能力が高いと言われることもあります。(このようなnoteを書いていると言語化してもらうの助かるとも言われます。) このような経験から言語化能力は天性の

    言語化が下手な人は5つのタイプに分けられる|すてぃお
    devrabi
    devrabi 2025/12/16
    明確に言語化せずそれっぽい事を言っていた方が巨匠ぶれるので、言語化をしない人達もSNSにはいたりします
  • 1