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エンタープライズに関するdh_SPQRのブックマーク (3)

  • POLAR BEAR BLOG: Google は社内でどんなツールを使ってるの?

    Enterprise 2.0 という言葉が作られるなど、WEB2.0的ツールを企業内で使うことが一般的になっているわけですが、それじゃ Google はどんな社内ツールを使ってるんだろう?という興味を満たしてくれる記事がありました: ■ The Tools Google Uses Internally (Google Blogoscoped) 元ネタはこちらのエントリに掲載されているもの(詳細なPDFファイルはこちら)で、KMWorld Magazine が主催したイベントで発表されたプレゼン内容とのこと。Google 社員の Naveen Viswanatha という方が、いくつかの社内ツールを紹介してくれています。早速どんなものか、というと: < Google Projects > プロジェクトに関係するタスクや資料を一覧表示する、ダッシュボードのようなツール。上の方にあるタブに「My

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  • あなたの企業で使うWeb2.0~第1回:普通の企業システムにこそ生きる:コラム

    Webインフラをツールとして使う「普通の企業」にとって,Web2.0はどんな価値を持つのか。ビジネスやシステム整備にどう適用すると,どんな可能性が広がるのか。一つひとつ読み解いていく。(ITpro) 2006年にIT業界をもっともにぎわせたキーワードは「Web2.0」――。こう言い切っても構わないはずだ。さまざまな単語に2.0を付けて「××2.0」と表現することが流行した。梅田望夫氏が執筆した「ウェブ進化論」の影響から,「ネットのあちら側,こちら側」という表現もあちこちで見られた。 このような中,今さらWeb2.0とは何かを議論する必要はないだろう。 ただ,一通りWeb2.0は何かを知った後で,「Web2.0って,結局何(So What)?」と疑問に思われた方も多いはずだ。 筆者はしばしばこんな相談を受ける。 『Google MapsやAmazonWebサービスなどが大きな流れを作ったの

    あなたの企業で使うWeb2.0~第1回:普通の企業システムにこそ生きる:コラム
  • 虐げられる企業システムを変えるのはサービス化と2.0の軽さではないか

    挑発的な表現を許してもらえるなら、今、基幹系システムの分野は虐げられているのではないかと思う。企業情報システムにかかわる立場から考えれば、この事態は放置しておけるものではない。今回はこの動きとその打開策について書くことにする。 きっかけとなったのは、調査会社の米ガートナーが「コンシューマライゼーション」というキーワードを使って、ITの変化を示していることである(関連記事)。この言葉の意味は、まずITの新潮流が消費者向けの分野で登場するということだろう。 企業システムはITを引っ張れない この言葉を、企業側から考えてみると、企業情報システムの世界がITの世界を引っ張っていけなくなったことを示すのではないか、ということだ。 ここ1、2年の間にコンピュータを利用した動画再生の話題が急速に増えた。こういった分野には巨額の資金が流れ込んでいるが、現時点ではこうした変化は、多くの企業システムには直接関

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