2022年7月10日のブックマーク (4件)

  • 某DSOのボドゲDに応募してみて|Infinity/Dlive

    今回、色々問題がありそうな募集だなと思ったので、受けてみた結果の感想を書いてみることにした。 キーワード「甘い蜜だけを吸ってボドゲで金儲けをしたい」 結論から先に話そう。 面接の際に先方から説明があった内容は、報酬と作業内容がまったく見合わないもので、よくありがちな「この仕事をやり遂げればとてもよい経験になる!だから頑張ろう!」みたいなものであり、「やりがいの搾取」系の古い体質だった。 ※報酬に関しては、新卒が貰う報酬よりも場合によっては安く、残業代も込みで残業代は実質無く、ひたすら長時間働かせるような業務内容であった また、面接後一週間以内に必ず折り返しの連絡があるという話だったが、連絡があったのが2週間以上過ぎてから。 メール文には遅れた理由も無く、事前に合否連絡が遅れるという連絡も一切なかった。 ここまで見て頂ければわかると思うが、そういう企業ということ。 ※表向きの良さそうな内容

    某DSOのボドゲDに応募してみて|Infinity/Dlive
  • gRPCのGo実装の新星、Connect | フューチャー技術ブログ

    サービス間通信とIDL(インタフェース記述言語)連載の2日目のエントリーです。 当はGraphQLネイティブなデータベースの紹介をしようとしたのですが、紹介しようとしていたものがまだベータでクライアントライブラリが公開されていない(空っぽのリポジトリしかない)みたいな感じで試せなかったので、急遽2022/6/1に公開されたばかりのgRPC関連のライブラリのConnectを紹介することにしました。 Connectの開発元が公開したブログは次のサイトにあります。 Buf | Connect: A better gRPC 公式ドキュメントはこちらです。 Introduction | Connect なお、gRPCについての詳細はこのエントリーでは紹介しません。ちょうど、H.SakiさんがgRPCの詳しい紹介の記事を書いてくれているので、ぜひ、みなさんこちらを参照ください。 作ってわかる! はじ

    gRPCのGo実装の新星、Connect | フューチャー技術ブログ
  • Dockerでのローカル開発環境構築の入門 - Qiita

    dockerとは dockerはコンテナ型の仮想環境を作成、配布、実行するためのプラットフォーム(仮想化方式) 仮想化には2種類 出典:https://cn.teldevice.co.jp/column/10509/ ホスト型仮想化(VMWare, VirtualBox) アプリケーションを実行するためにはまずゲストOSを起動させなければならず、CPUやメモリ、ディスクなどのリソースも多く消費する インフラ(データセンター)を仮想化ソフトウェアを使って細かく切り出し、webを通じてクラウド化してサービス提供している代表的なものがAWS(例:EC2など) コンテナ型仮想化(DockerdockerはゲストOSを使わないことが大きな特徴。(ホストマシンのカーネルを使っている。docker enjineの上でコンテナを動かしている。) dockerは設定がコード化されているので作成した環境を

    Dockerでのローカル開発環境構築の入門 - Qiita
  • GraphQL(gqlgen)でのエラー定義とエラーコード化 - Qiita

    はじめに 最近筆者は GraphQL という言葉を耳にする機会が増えてきたなと感じています。新規開発として立ち上がったサービスでは GraphQL を使うというところも多いのではないでしょうか。 今回のこの記事では GraphQL サーバーにおいてエラーコードの概念を取り入れたときの実装 gqlgen における簡単な実装方法を紹介します。 この記事の話 GraphQL でエラーコード周りどう実装するのか gqlgen で実装すると スキーマでエラーコードを実装して、SetErrorPresenter で整形する GraphQL 上でエラーコードを使用する GraphQL に限らず、REST など様々な形態の API ではクライアント側とエラーコードを予め決めておき、そのコードに応じてクライアント側の制御を行うといった手法が多く使われると思います。 具体的には発生するエラーに対して固有のコー

    GraphQL(gqlgen)でのエラー定義とエラーコード化 - Qiita