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2012年1月16日のブックマーク (3件)

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    dispace 2012/01/16
  • SYNODOS JOURNAL : 震災後の日本社会と若者(1) 小熊英二×古市憲寿

    2012/1/169:46 震災後の日社会と若者(1) 小熊英二×古市憲寿 古市憲寿著『絶望の国の幸福な若者たち』(講談社)刊行記念イベント   ―― 小熊英二・古市憲寿対談 / 2011年11月18日東京堂書店(構成 / 宮崎直子・シノドス編集部) 「3.11で社会は変わった」という言説に根的な疑問を投げかけ、震災後の若者たちの反応は「想定内」だった、と喝破した若き社会学者・古市憲寿さん。人は自分がリアルタイムで経験した事件を過大評価しがちである、と指摘する小熊英二さん。この両者が古市さんの新刊『絶望の国の幸福な若者たち』で提示された「震災後」の論点に検討を加え、「当に震災後に日社会は変わったのか」改めて語ります。はたして今、研究者は何ができるのか——。(東京堂書店HPより) 絶望の国の幸福な若者たち 著者:古市 憲寿 販売元:講談社 (2011-09-06) 販売元:Amazo

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    dispace 2012/01/16
  • 『スーパー!』(ジェームズ・ガン) - Devil's Own

    "Super"2011/US 『キック・アス』はアメコミヒーローというジャンルを批評しつつ、最終的にはジャンルの王道そのものへと着地してみせた傑作だ。自警活動の狂気や薄ら寒さをさらりと描きながら最後までエンターテインメントに徹する。今見返してもかなり高度なことをやっていると思う。一方『キック・アス』の原作コミックは映画とは正反対と言っていいほど結末が異なる。どちらも傑作だがヒーロー論としてしっかりとした落とし前をつけたのは原作だろう。終盤ヒットガールが敵の拠地に殴り込む場面で「Bad Reputation」をかけてしまうある種の無神経さ、能天気さ(イギリス人らしいセンスではあるが)は原作コミックにはない。正義を免罪符に暴力を遂行した者たちの業が描かれている。 さてプロットからして既に『キック・アス』をほうふつとさせる『スーパー!』だが、どちらかといえば原作コミックのニヒリズムに肉迫してい

    『スーパー!』(ジェームズ・ガン) - Devil's Own
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    dispace 2012/01/16