オーストラリアに生まれ、日本に40年以上暮らした歴史学者が、2011年3月11日、宮城県で被災した。彼はその日を、そしてそこから4年を、どう過ごし、考えたのか――。
三浦英之 新刊「涙にも国籍はあるのでしょうか」 @miura_hideyuki ①作家の曽野綾子さんが「居住区だけは、白人、アジア人、黒人と分けて住む方がいい」と記したコラム。かつてアパルトヘイト政策に苦しみ続けた南アフリカの人々はどのような気持ちで受け止めたのだろう。南ア各地を訪ね、人々の声を聞きたいと思った pic.twitter.com/GVTkwyLxgT 2015-03-13 23:21:22 三浦英之 新刊「涙にも国籍はあるのでしょうか」 @miura_hideyuki ②ヨハネスブルクの旧黒人居住区ソウェト。モリス・アイザクソン高校のフェンスにはデモ行進する生徒たちの絵が掲げられていた。校長は「日本の作家が本当にそのような意見を持っているのであれば、とても悲しいし、もっと歴史を学んでほしいと思う」 pic.twitter.com/JjuCyliwK4 2015-03-13 2
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