2017年6月27日のブックマーク (3件)

  • 「仕事終われば帰る」過去最高48% 新入社員意識調査:朝日新聞デジタル

    まわりが残業していても、自分の仕事が終われば帰ろう――。そう考える新入社員が約半数にのぼることが、日生産性部が26日発表した新入社員の意識調査でわかった。長時間労働の是正など「働き方改革」への関心が高まるなか、自分の時間を大事にしたいという意識が高まっているようだ。 仕事についての考えを問う質問で「職場の上司、同僚が残業していても、自分の仕事が終わったら帰る」という項目に「そう思う」「ややそう思う」と答えた人の割合は計48・7%。前年度より9・9ポイント高く、同じ質問を設けた2001年度以降で最高だった。「職場の同僚、上司、部下などとは勤務時間以外はつきあいたくない」という項目では「そう思う」「ややそう思う」が計30・8%。前年度より10・1ポイント高く、こちらも過去最高だった。 「デートの約束があった時、残業を命じられたら」との質問には「ことわってデートをする」が前年度より6・1ポイ

    「仕事終われば帰る」過去最高48% 新入社員意識調査:朝日新聞デジタル
    do-do
    do-do 2017/06/27
    世の中がまともになって良かった
  • ニコニコチャンネル

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    do-do
    do-do 2017/06/27
    てんてー素敵
  • そして仙寿となる。チェコ在住の100歳以上になった老人たちの若かりし頃の姿を比較したビフォア・アフター画像

    チェコ出身の写真家ジャン・ランガーは、チェコ在住の100歳以上の老人の若かりし姿と現在の姿を並べるプロジェクト「Faces Of Century」に取り組んだ。 彼は、1世紀以上にわたる長い生涯を過ごす人々をテーマに、身体的な若さや老いの特徴のみならず、個人的な体験や強く心に残った思い出などを添え、永遠にも思える彼らの一人一人の人生を簡潔に示したという。 100年という月日がもたらす変化と不変。さまざまな角度から時間や人生、寿命について考えさせられるポートレート写真の一部がこちらだ。 1. 20歳/102歳 この画像を大きなサイズで見るimage credit:janlanger 名前:Ludvik Chybik 生年:1908年 元の職業:郵便配達員 現在の居住地:ズリーン市の老人ホーム 現在の趣味:不明 家族関係:悪い 互いに会わない 忘れられない記憶:毎日の仕事 願い:娘に会うこと

    そして仙寿となる。チェコ在住の100歳以上になった老人たちの若かりし頃の姿を比較したビフォア・アフター画像
    do-do
    do-do 2017/06/27
    101歳で趣味が薪割りか…