2007年11月24日20:00 カテゴリアマグラマーのすすめ アマグラマーのすすめ - 目次 完成まで毎日更新予定 - なかなか毎日更新とは行かないのはスルーしていただく方向で。 はじめのはじめ はじめに プログラムって何さ? 世界は言葉で出来ている 下ごしらえ プログラムの言の葉 美徳その1:怠慢 美徳その2:短気 美徳その3:傲慢 「アマグラマーのすすめ」カテゴリの最新記事
» Introducing Tablecloth テーブルクロスを導入する。 この記事がWEB関連のなかで話題になっていました。 はて・・テーブルクロス・・・。 何のことやらさっぱりだったんですが、使ってみるとなかなか素敵な動きをしてくれましたので記事に。 あなたのhtmlに2行のコードを加えたら・・・ By simply adding 2 lines of code to your html page you will have styled and active tables that your visitors will love あなたのhtmlにたった2行のコードを加えるだけで、あなたのサイトのテーブルは、あなたのサイトの訪問者に愛される。 なんとも素敵な響きだなと思った人はデモを見てみましょう。 » デモはこちら テーブルによって大量のデータを出力するときには便利な機能ですね。
プログラムのコードを配色する「google-code-prettify」 google-code-prettifyはプログラムのコードに色を付けるJavaScriptライブラリになります。 CやJava, Python, SQL, HTML, XML, CSS, Javascript,Ruby, PHP, Perlなど様々な言語に対応しております。 設置方法 ダウンロードしたprettify.cssとprettify.jsを読み込みます。 <link href="prettify.css" type="text/css" rel="stylesheet" /> <script type="text/javascript" src="prettify.js"></script> prettyPrint()を実行します。 配布元ではonloadイベントで追加と説明していますがaddEventL
多彩な演出効果をカンタンに導入できる事で脚光を浴びたprototype.jsの登場を皮切りに、インターネットで公開されているJavaScriptライブラリの数は、この一年で急激に増加した。何かやりたいことがあったときはWebで検索すれば、大抵、どこかにライブラリが転がっている。便利な世の中になったものだ。 一方、Webを通じて提供されるサービスは多様化の一途を辿っている。JavaScriptライブラリは整ってきたが、当然、置くだけでは機能しない。ライブラリのサポートページには簡単なサンプルが載っているものの、サンプルがそのまま適用できるケースはごくわずかだ。しかたなく、他の誰かが似たような事をやっていないかとWeb検索するはめになる。 思えば、これまでJavaScriptを言語としてとらえ、きっちり向き合う機会は少なかったのではないだろうか。 1995年の終わり、Netscape Navi
人様にActionScript (あるいは JavaScript)を教える時に、絶対に鬼門となるthisスコープについてのまとめメモ。 ECMAスクリプトでは関数が他の変数に代入可能な為、関数のthisが文脈によって変動します。どうも、Javaとかやってる人にはそれがスゴイ気持ち悪いらしいのです。 thisとな何なのか? 端的に言うならば、thisは「その関数を、何のプロパティと解釈して呼び出したか?」によって決定します。 関数を直接呼び出す場合と、オブジェクトのプロパティに代入してから呼び出す場合を比較してみます。 function hoge(){ alert(this); //trace(this); flashの場合はコッチ } var myObj = new Object(); myObj.hoge = hoge; hoge(); myObj.hoge(); のように書いた場合、
min-width,max-width,min-height,max-heightをIEで使えるようにするjavascript minmax.jsはIE6以下でmin-width,max-width, min-height , max-heightのプロパティを利用可能にするjsライブラリになります。 CSS2では以下のプロパティが定義されているがIE6には実装されていない。 max-width - 要素の横幅の最大値を指定する min-width - 要素の横幅の最小値を指定する max-height - 要素の高さの最大値を指定する min-height - 要素の高さの最小値を指定する minmax.jsはこれらのプロパティを利用可能にするjsライブラリです。 設置方法 設置方法はダウンロードしたminmax.jsをhead要素内などで読み込むだけです。 <script type="
※ 画像は公式サイトデモより。 Mac OSXに付属するiPhotoで好きなのは、スライドショーをはじめた時に写真が斜めに動きつつ、スライドしていく所だ。ただ写真を切り替えるだけでない、気持ちのいい演出だ。 同じ事は他の場面でも言える。Webで見せる時だって、ただ映し出していけば良いと言う訳ではない。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはSlideshow、写真を華麗に演出してくれるJavaScriptライブラリだ。 Slideshowは表示する画像を配列で指定する事で、自動的に写真を切り替えて表示してくれる。特に、iPhoto同様に写真が移動しながら表示される点や、写真が変わる際にフェードアウトしながらと言う演出が良い。 他にも横からスライドしながら切り替わるものや、矢印での移動、サムネイル切り換え等、多彩なアクションが可能になっている。自動、手動どちらでの操作も可能だ。 写真は見
テーブルをソートできるようにするjsライブラリ-table sorting table sortingはテーブルをソートできるようにするjsライブラリです。 テーブルの内容でソートしたり、奇数行、偶数行にそれぞれ異なるclassをつけたりが可能です。 設置方法 ダウンロードしたsortable.jsをhead要素内なので読み込みます。 <script type="text/javascript" src="sortable.js"></script> ソートの対象のtable要素のclass属性をsortableに設定して、任意のID名をid属性につけます。 <table class="sortable" id="foo"> ソートの対象にしたくない列がある場合はth要素のclass属性にunsortableを設定します。 <th class="unsortable"> ソートの対象にした
Web開発の現場において、データの並べ替え機能の要望は良く出る話だ。開発がある程度終わった段階で言われたりするとショックを受ける事もある。検索条件をパラメータで引き継いで、ページ番号も…なんて考えただけでも嫌になるだろう。 そんな経験のある、またはこれから経験するであろう方にお勧めのソフトウェアがある。これさえ使えばソート処理は怖くない。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはTable Sorter、JavaScriptのみで実現するソートライブラリだ。 この手のライブラリはこれまでいくつかあったが、iframeを使ったり、表示に特定の手法が必要だったりと、そのままでは使いづらいものが多かった。Table Sorterはそれらの完成版ともいえるかも知れない。 何せ、読み込むのはJavaScriptファイル一つだけ、さらに普通のテーブルタグに対して、ヘッダ部分はtheadタグとthタグ
色々な言語を触っていると、ふとした時に「あの言語のあの関数便利なのに…」と思ってしまうことがある。特に関数が非常に豊富なPHPを触った後に気づくことが多い。 同じ関数が別な言語で実装できれば、便利なのは間違いない。そう考えて(恐らく)作られているのがこのソフトウェアだ。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはp2js、PHPの関数をJavaScript上で実装するプロジェクトだ。 現時点でも配列関係の関数、is_**系関数、htmlspecialchars等も実装されている。mktimeや、フォーマットが指定できるdate関数などは需要がありそうだ。 60を越える関数が用意され、各関数ごとに別ファイルになっている。それだけに利用するものだけ取り込んでいけば実装も手軽になる。実装が細かく分けられているので、皆で個別に製作していけばどんどん作れていけそうな気がする。 プログラム言語で関数が
バグは予期していない動作が発生した際に起こる。理想的な動作をしている限りはまず起こらない。しかし、膨大なソースコードの中、そうした予期しない動作を探すのは難しい。 そこで便利なのがソースコードのカバレッジソフトウェアだ。通ったコードと通っていないコードとを見分けられれば、通ってない場所がバグの潜んでいる所になる。そしてJavaScript向けツールがこれだ。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはJSCoverage、JavaScript向けのソースコードカバレッジソフトウェアだ。 JSCoverageを使うと、ソースコードの中でカバレッジされていない、つまり通っていないコード部分を見分けることができる。各アクションを試し、全てのコードを通過することができれば、予想は網羅されていることになる。 使い方としては、JSCoverageを使って、JavaScriptファイルを変換する必要があ
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■ フォームの入力エラーを吹き出しで教えてくれる JavaScript フォームの validation 関連のライブラリはいくつかありますが、私は以下に紹介するやつをずっと使ってまして、これがかなり気に入ってます。ただ、オレナイズされたコードが随所に含まれていたから紹介する事が出来ないでいたのですが、今回やっと書き直したのでお目見えです。 AJAX を使ってサーバサイドと連携、とかそういう事も全くやってなくて、普通に JavaScript のみで入力のチェックをしてるだけなんで、真新しい事はないんですが。 実際の動作サンプル とりあえず submit ボタンを押せば、全て理解出来るかと思います。 今回は CSS のファイルと画像のファイルといっぱい出来てきてしまっていて、いつもの「読み込ませるだけ」とはちょっと毛色も違い、使うのには事前の準備が必要で面倒です。 いつもの JavaScri
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