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ブックマーク / parashuto.com (2)

  • ウェブデザインにおけるline-heightについて

    ウェブデザインにおけるline-heightってけっこう曲者で、CSSを理解してデザインしないと「空き」の設計が破綻したりコーディングで苦労することになります。FigmaやAdobe XD、Affinity Designerなどのグラフィックアプリでline heightの扱いが異なるので、使うツールの挙動を理解するのも大切です。 ということで、今回はCSSline-heightについてまとめてみます。 実は調べれば調べるほど奥が深いCSSline-heightの世界ですが、まずは基礎からまとめていこうと思います。 目次 以下はページ内のセクションへのリンクです。 CSSline-heightでは文字の上下にスペースができる ウェブで使われるハーフ・レディングとは 印刷とウェブにおけるレディングの違い デザインツールでのline heightの扱いの違い 上下のハーフ・レディングを帳

    ウェブデザインにおけるline-heightについて
  • 【2020年夏】imgタグにはwidthとheight属性を書くのがいいらしい

    そうなんです。 2020年夏、ページの読み込み中にレイアウトがシフトしないように、img要素にはwidthとheight属性を記述するのがいいらしいんです。 <img src="link/to/image.jpg" width="300" height="400" alt="画像の説明"> その昔、これが普通の時代もあったんですけどね。レスポンシブな時代にはwidthとheight属性を書かないのが一般的(?)になっていました。また、widthとheight属性が記述してあってもCSSでwidth: 100%; height: auto;が指定されているとレイアウトシフトが発生してしまっていました。 参考: img要素のサイズ属性の記述の有無についてのTwitterのアンケート なんでいまさら? なぜなら、2019年の後半にブラウザにレイアウトシフトを回避するための新たな機能が実装されたか

    【2020年夏】imgタグにはwidthとheight属性を書くのがいいらしい
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