タグ

ブックマーク / hrnabi.com (2)

  • 炎上の歴史とともに10周年、あの「ウェブ魚拓」創業者に会ってきた | HRナビ by リクルート

    ウェブページのアーカイブを記録するサービスとして長く愛されている「ウェブ魚拓」。なんと2015年でオープンから10周年を迎えたそうだ。ネットの(炎上の)歴史とともにじわじわとユーザー数を伸ばしてきた。 そもそも誰がなんのために作ったサービスなんだろう?と思っている人も多そうだが、じつは広告収益よりも課金サービスのほうが好調な、手堅くはっきりとしたニーズに支えられたネットサービスだ。 そんなウェブ魚拓のアイデアを生み出し、運営会社の創業者でもある新沼大樹さんにサービスを作ろうとした経緯や、思い出に残るネット炎上、そして知られざる新沼さんご人のワークスタイルについて聞いた。(取材場所は宮城県内にある新沼さん宅) ※ウェブ業界きっての肉体派・新沼さんの知られざる素顔に迫った後編はこちら。 消えていく不都合な情報、「もやもやする」気持ちがきっかけ ーーウェブ魚拓ってもう10周年になるんですね。そ

    炎上の歴史とともに10周年、あの「ウェブ魚拓」創業者に会ってきた | HRナビ by リクルート
  • 最初は失敗だったテレビCM–グノシーのCOOが語るマーケ戦略とは | HRナビ by リクルート

    いまや500万ダウンロードを超えている「Gunosy」。何度もリニューアルを繰り返し、迷走しながらもユーザー数を順調に拡大してきたわけだが、ユーザー数の拡大にともない各フェイズでどのようなマーケティング戦略を執っていたのだろうか。マーケティング部門を担当する同社取締役COOの竹谷祐哉氏が「ヒットアプリはこうして生まれる!」というイベントの中で振り返った。 お金をかけずに“キテる感”を醸成する方法 まず最初のバージョンのアプリをリリースした瞬間から20万ダウンロードまでは、「日々なにもせず過ごしてきた」(竹谷氏)という。そもそも資金が3000万円ほどだったため、派手にプロモーションすると、すぐに破産してしまう。この段階ではお金は使わず、知り合いに「ちょっと記事にしてくださいよ」と頼んでいただけだった。「書いてもらって、“キテる感”みたいなものを醸成していった」と振り返る。 例えば、この時期

    最初は失敗だったテレビCM–グノシーのCOOが語るマーケ戦略とは | HRナビ by リクルート
  • 1