2017年9月22日のブックマーク (3件)

  • キム委員長「史上最高の超強硬な対応措置 慎重に検討」 | NHKニュース

    アメリカトランプ大統領が国連総会の演説で、「アメリカと同盟国を守らざるをえない場合、北朝鮮を完全に壊滅するほか選択肢はなくなる」と述べたことを受けて、北朝鮮は日時間の午前6時半すぎ、国営メディアを通じて、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長の声明を発表しました。声明では「わが国をなくすという歴代で最悪の宣戦布告をしてきた以上、われわれも史上最高の超強硬な対応措置を断行することを慎重に検討する」として強く反発しました。

    キム委員長「史上最高の超強硬な対応措置 慎重に検討」 | NHKニュース
    dzod
    dzod 2017/09/22
    両国でこのようなマイクパフォーマンスで済ますよう頑張ってほしい。やんのかコラ!って言ってるうちは平和だ
  • 駅や列車で深刻化する「キャリーバッグ」問題

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    駅や列車で深刻化する「キャリーバッグ」問題
    dzod
    dzod 2017/09/22
    キャリーバッグ程度でうだうだ騒ぐんだからベビーカーなんて到底理解されるわけがない
  • 「たま」中国で映画化へ : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

    ◇児童書原作 編集の毛さん明かす 和歌山電鉄貴志川線の三毛駅長「たま」の一生を描いた児童書を原作に実写映画を製作し、中国で公開する計画が進められている。在日中国人作家の毛丹青(マオタンチン)・神戸国際大教授の発案で、監督や出演者など詳細はこれから決めるという。 児童書は2016年出版の「ねこの駅長たま びんぼう電車をすくったねこ」(角川つばさ文庫)。小嶋光信社長が15年に死んだたまの気持ちを代弁して執筆し、累計発行部数は5万4000部。毛氏の企画、編集による中国語版が今年8月に出版され、上海でのブックフェアに出展したところ、映画化の打診が複数あったという。 映画化計画は21日、中国語版の発売に合わせて貴志駅(紀の川市)で開かれたサイン会で、毛氏が明らかにした。たま役のはオーディションなどで選び、出演者は日人俳優を想定。日語で撮影し、中国語による字幕、吹き替えを検討しているという。

    「たま」中国で映画化へ : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
    dzod
    dzod 2017/09/22
    死してなお和歌山電鉄に貢献するんだからそりゃ大明神にもなるはずだわ