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APIとOpenGLとGPUに関するedo_m18のブックマーク (2)

  • Metalの「shared CPU/GPU memory buffer」について : DSAS開発者の部屋

    iOS8のリリースにより、A7を搭載したiOS端末からはOpenGLESに代わる新グラフィックスAPIであるMetalが動くようになりました。 iOS8発表時のAppleのKeynoteで紹介されたとおり、MetalはOpenGLとくらべてAPIの層が薄くて最適化されているので高速に動作するようで、他の多くの記事でもこの事が書かれています。 しかし実際にMetalに触れてみると、単にAppleのハードウェアに最適化されていてオーバーヘッドが低く速いということに留まらず、ある一つの特長に気付きます。 それは「shared CPU/GPU memory buffer」つまりCPU/GPU間でメモリが共有されているというものです。 ここでは今までiOSの3Dアプリケーション開発に利用されていたOpenGLESでのメモリの扱い方と比較しつつ、CPU/GPU間でメモリが共有されることのメリットについ

    Metalの「shared CPU/GPU memory buffer」について : DSAS開発者の部屋
  • WebGL 入門 その1

    最近 WebGL の勉強を始めまして、doxas さんが主催している WebGL 勉強会に参加している。 WebGL、かなりややこしい感じなので、受講した日はその日の情報を咀嚼しようと思った。 (有料の講座ですが、こういうの書くのは講師の方に許可得てます。) 今日は WebGL の基的な部分の話だった。 基の部分で既に無事死亡している。 WebGL とは GPU に直接アクセスできるブラウザに組み込まれた API で、OpenGL というネイティブで動作するグラフィック API を、ブラウザから呼び出すパイプ的な存在。 直接 GPU を利用できるので、すっごい高速。ぬるぬるしてるのはそういうことなんですね。 ただ、ブラウザに組み込まれた API ということは、つまりブラウザ側の実装に依存しているというわけで、ブラウザ間の差異や、そもそも OS レベルで無効化されてることもあるそう。 ま

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