2016年4月19日のブックマーク (3件)

  • データベース解説 ~基礎編~ - とあるITエンジニアたちの備忘録

    みなさん、こんにちは。 どうも、さいばーきゃっとです。 今回は、データベースの基礎について、紹介していきます。 前回に引き続き、SQL文の記事を投稿しようと考えていましたが、具体的にSQL文を説明するためには、実際に「SQLPLUS」を使用して、説明したほうがいいと思い、実機の準備ができるまで、データベースの基礎的な解説をしていきたいと思います。 データベース基礎知識 データベースとは、データを「ある関連性」に着目して、ひとまとまりにしたものを指します。 例えば、社員の名前、年齢、住所、役職、給与などの情報をひとまとまりにしたものを「データベース」と呼びます。 データベースの目的は、簡単に言うと、蓄積したデータを、あとから抽出・検索など、データを活用するためです。 しばしばデータベースは、言葉的に「データを蓄積する。整理する。」という目的と勘違いされることが多いですが、実際は、「蓄積・整理

    データベース解説 ~基礎編~ - とあるITエンジニアたちの備忘録
  • http://outward-matrix.hatenablog.com/entry/2016/04/19/163000_1

  • WEBライティング技能検定を実際に受講してみた所感 - Webライターとして生きる

    僕は今、怒りに震えている。 しかし感情のままに書き殴るようではライター失格だ。 この記事では怒りのボルテージを最大限に抑えて(具体的には「激おこスティックファイナリアリティぷんぷんドリーム」→「おこ」くらいに)、冷静に『WEBライティング技能検定』を受講したレビューを書いていきたい。 WEBライティング技能検定とは? WEBライティング技能検定は、2015年に新設された検定試験で、その名の通り「ウェブライターとしての技能」を測るための検定である。一般社団法人日クラウドソーシング検定協会が実施している。 試験を受けるためにはヒューマンアカデミーの通信講座「WEBライティング技能検定講座」を受講する必要がある。これが受講料32,000円 (税込)と奥様もびっくりのお値段なので、資格商法ではないかとの批判もあった。 上のブログでも書かれているとおり、この検定に合格して「WEBライティング技能士

    WEBライティング技能検定を実際に受講してみた所感 - Webライターとして生きる