カッコウが托卵対象をオナガまで広げたという話、手頃なサイズの卵があればいいという事なのか、それともカッコウは「“鳥の卵”を理解している」という認知論的な話なのか気になる

mEGGrimmEGGrim のブックマーク 2019/09/02 18:40

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カッコウとオナガの闘い−托卵に見る進化 中村 浩志 氏

    1947年長野県生れ。信州大学教育学部卒業。京都大学大学院博士課程修了。信州大学教育学部助手、助教授を経て、昨年3月教授に就任。理学博士。今まで、カワラヒワ、ブッポウソウ、オオジシギなどさまざまな鳥の生...

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