当局からの感染症予防対策の規制緩和を受けて、2020年9月19日(土)より全席販売のご案内をして参りましたが、その後「飲食をともなわない場合に限り」という条件つきの指示を受けました。 まだ高い気温の日が続くことや長尺作品もあることから、お客様の健康に配慮し、ふたたび50%の座席販売へと戻します。 ご予約承り済みの作品によっては、必ずしも隣の席が空いておりませんことをご了承くださいませ。 またすでに50%以上のご予約を承っている9/19(土)『Fate/stay night』15:00回につきましては、上映中の飲食を禁止させていただきます。 このことで予約のキャンセルをご希望の方は「マイページ」から該当の予約情報下の「予約削除」ボタンを押してください。キャンセル料などは一切掛かりません。 マイページ https://res.cinemacity.co.jp/TicketReserver/lo
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation 5(PS5)の予約受付を9月18日10時に開始すると発表した。発売日が11月12日、価格についてはデジタル・エディションが税別3万9980円、通常版が税別4万9980円に決まった。予約については、明日9月18日10時より受付開始されるという。 予約受付については、全国のPlayStation取扱販売店の店舗やECサイトで順次開始されていくようだ。予約できる店舗やECサイトについては、PS5公式サイトに記載されていく。すでにいくつかの小売店が特設サイトを用意している。それらのサイトでは予約をすることができそうだ。ソニーストア(サイト)、ゲオ(特設サイト)やヨドバシ.com(特設サイト)、ビックカメラ.com(特設サイト)、Joshin Webショップ(特設サイト)など。公式サイトを見つつ、それらのサイトにアンテナを張ってお
※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ています 旭化成ホームプロダクツが公開している、「一目でわかる!冷凍・解凍チャート」に「生活が劇的に変わる」「食品保存攻略Wikiだ」と称賛の声が寄せられています。これでもう食材をしなびさせることはなくなりそう。 以下、画像は旭化成ホームプロダクツから このサイトでは、食材の保存アイテムとして「サランラップ」とジップロックの「フリーザーバッグ」「コンテナー」「スクリューロック」の計4種類を使用。この4つから、食材ごとにどれを使い、どのような下処理をして、どのように解凍すれば良いかを一覧表にしています。 食材によっては、“生のまま”か“日が通っている状態か”でも分類。食材をタップすると、具体的な保存方法が写真付きで紹介されています。さらに、カレーやハンバーグなど、一部のおかずの保存方法まで網羅。すごい情報量と見やすさとなっています。 すごい情報
日本市場に本気を出した!? Facebookの「日本向けのVR市場戦略」を分析する 「Oculus Quest 2」の発売に合わせ、Facebookは日本でのVR戦略を本格化する。その背景にあるものはなにか、そして、結果としてそれがどのような状況を生み出すのかを考えてみたい。 家電量販店へ展開する「Facebookの本気度」 「Oculus Questは日本でも初代から売ってたし、そんなに変わらないように思う」――。確かに、VRやデジタルガジェットのことをよく知る消費者の視点でいえば、Oculus Quest 2に伴う体制の変化はあまり意味がないもの、といっていいだろう。 だが、それ以外の人にとっては大きなインパクトを持つものになる。なぜなら、AmazonやFacebookからの通販だけでなく、家電量販店でOculus Quest 2が買えるようになるからだ。具体的には、ビックカメラやヤマ
今だから白状すると、昔、運営していたサービスの一般ユーザーのパスワードをハッシュ化(暗号化)せずに平文でDBに保存していたことがある。 言いわけは、幾つかある。 一つは、今では当たり前のようについているパスワードリマインダーの仕組みが当時は一般的ではなかったこと。 ユーザーがパスワードを忘れた、と問い合わせしてきた時に、最も自然な方法はまさに当人が設定した「パスワード」を一言一句違わず登録メールアドレスに送信することだった。あなたのパスワードは○○○です。ああそうそう、そうだったね。こういう感じだ。 当時のユーザーはそれを不審がらなかった。 またサポートコストの問題があった、パスワードの再発行を、そのためのトークンを含んだ長いURLを、大半のユーザーが嫌がっていた。 サポート部門はOutlookExpressに表示された長すぎるURLのリンクが途中で切れててクリックできない、という苦情にい
2020年9月17日2020年9月17日 プレイステーション®5 11月12日(木)に発売決定 PS5™デジタル・エディション 希望小売価格39,980円+税、PS5™ 希望小売価格49,980円+税 PlayStation®にとって、今日は特別な一日です。数ヵ月にわたり、PlayStation®5(PS5™)向けに開発されている美しいゲームの数々を少しずつお見せしてきましたが、超高速ロードや圧倒的没入感をはじめとしたPS5ならではのゲーム体験を、もう間もなく皆さんにお届けできることに、心の底から興奮しています。 PS5 映像イベントで発表させていただきましたように、「次世代の遊び」をお届けするPS5の発売まであと2ヵ月となりました。PS5は11月12日(木)より、日本、米国、カナダ、メキシコ、オーストラリア、ニュージーランド、および韓国で発売いたします。さらに、11月19日(木)には欧州
BTSの記事で「やっぱ世界を目指してる韓国アイドルは日本アイドルとは違うよね~」的なブコメが多くて気になったので。 先に言っておくが嫌韓的な話じゃないのでそういうのを期待してる人はこの時点で読むのをやめた方がいい。 さて、なんで世界で人気の韓国アイドル(以下韓ドル)を称賛すべきではないのかというと、端的にいうとアイドル本人に多大な負荷をかけることで成り立っている人気だからである。 韓ドルというとどんなイメージがあるだろうか。 特にファンでない層からすると、欧米の流行を意識した楽曲、高度なパフォーマンス、最先端のファッションあたりだろうか。これらのイメージは間違いではない。だが単に実力のあるアーティストが見たいなら既にいくらでもいるわけで、なぜその中から韓ドルが受けたのかを考えると、一番大きなヒット要因は「圧倒的な露出量の多さからくる単純接触効果による親しみ」ではないかと思う。 興味のなかっ
日本人にとってニュージーランドってどういう国かな。 羊ばかりの国牧歌的で人々は温厚ロードオブザリングやラストサムライのロケ地八百屋に野菜がよく並ぶくらいだろうか。他にも幸福度ランキングやジェンダーギャップ指数で世界的にも高い地位を確立している、とか、移住先に良いとか、ラストリゾート的な扱いを受けていたり、後はタックスヘイブンみたいな扱いだったこともあった。 今回はニュージーランドが余り公に言わない部分をちらっと書く。 何で書こうと思ったかと言うと、朝日新聞でも書かれた「子供の幸福度」についてだ。日本は20位で「さすがは鬱苦しい国ですね」とか大盛り上がりしている人もいるようなんだけど、日本人がどこかピュアな国のように感じているニュージーランドは何位だったか知ってる? 41カ国中35位 子供の幸福度でみると日本のほうが実は遥かに高い。 ただ、現地にいる身としては、割りと「そんなもんだろうな」と
なぜau回線のみ? eSIMへの応用は? IIJに聞く「従量制プラン」の狙い:MVNOに聞く(1/2 ページ) IIJは、8月20日に「従量制プラン」の提供を開始した。これはその名の通り、使った分だけ料金がかかるプランのこと。あらかじめ、3GBなり6GBなりの容量を決めて契約する定額プランとは違い、毎月の料金が変動するのが特徴だ。とはいえ、最初の1GBは定額で、SMS付きのデータ通信料が月額480円(税別、以下同)。音声通話対応の場合は700円高い1180円となる。1GBを超えると220円料金が上がり、2GB以降は1GBごとに200円で利用できる。 従量制だが、最大3回線までの容量シェアに対応。最大で20GBまで利用できるが、使いすぎを防止するため、上限を自ら設定することも可能だ。ただし、従量プランは、au回線を使う「タイプA」限定。ドコモ回線の「タイプD」には非対応となる。 一方で、モバ
IIJ(インターネットイニシアティブ)が8月20日、au回線を用いたタイプA向けの新料金プラン「従量制プラン」を提供する。同日10時からIIJmioのWebサイトで申し込める。 従量制プランはその名の通り、使用したデータ量に応じて支払額が変わるプラン。料金はデータ+SMSの場合、1GBまでが月額480円(税別、以下同)、2GBまでが月額700円。3GB以降は1GBごとに200円が加算され、20GBが上限となっている。音声通話を利用する場合は700円が加算され、1GBまでが1180円、2GBまでが1400円となる。 音声SIMの場合、3GBが1600円となる。この料金はIIJmioで提供している「ミニマムスタートプラン」(3GB)と同じだが、月によって1GBや2GBなど、データ容量が少ない人やバラツキがある人は、従量制プランの方が料金を抑えられる。特に月間のデータ容量が「3GB以下」の人をメ
路上で女子中学生にわいせつな行為をしたとして今年8月に逮捕された「週刊少年ジャンプ」の人気漫画の原作者が、別の強制わいせつ事件で再逮捕・起訴されていたことがわかりました。 東京地検は16日、「週刊少年ジャンプ」で連載されていた人気漫画「アクタージュ」の原作者・松木達哉被告(29)が今年6月、東京・中野区の路上で自転車で追い抜きざまに10代の女性の胸を触った疑いで再逮捕され、起訴したと発表しました。 松木被告は起訴されたこの事件のおよそ1時間前、同じ中野区の住宅街で同様の方法で女子中学生の胸を触った疑いで逮捕されましたが、この事件について東京地検は16日、不起訴処分にしました。処分の理由について明らかにしていません。
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