今週2月8日(日)は衆院選の投開票日。急な選挙ということで、いろいろ急ピッチ。 実は先日、今回の選挙で不安な思いをされているリスナーの方から番組宛てにお便りが届きました。今回は投票用紙に「点字」が打たれていない「安心して投票できません」と書かれていたんですが、どういうことか?視覚
※本レビューには『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』終盤の展開に触れる記述が含まれます。 『機動戦士ガンダム』でメインの脚本家として数々の名エピソードを書いた脚本家の星山博之は、「アニメは日本人がつくれる『洋画』」だと述べた。実写映画で日本人が海外(多くはアメリカやヨーロッパ)の様式を真似てカッコよく洋画風の作劇をしてもそこにはどうしてもウソくささが漂い、どんなに欧米風にカッコつけても「どうせこいつはシャケ弁でも食ってるんだろう」(『星山博之のアニメシナリオ教室』雷鳥社、2007年、50p)と思ってしまう、というのだ。一例として、彼は脚本を担当した『無敵鋼人ダイターン3』に登場する、バットマンの執事・アルフレッドのような執事・ギャリソン時田のキャラクター造形を挙げた。この理屈はもちろん、後に続く『機動戦士ガンダム』でも適用されているだろう。「スター・ウォーズ」を作れなくて
「そもそも、ただじゃないの?」 「しょうがないから15万円は払ってやろう」 これ、僕が5ヶ月かけて作ったアプリに対して、取締役から言われた言葉。 最初は450万円で話が進んでた。テスト導入も終わって、全店舗で実際に使われ始めてた。なのに、1月2日の会議で突然言われたのが「15万円で全権利をよこせ」だった。 学生という立場が、交渉力の弱さにつながったのだと思う。 でも、断ることにした。 同じような目に遭う学生を少しでも減らしたくて、この記事を書いてる。長くなるけど、全部書くので読んでほしい。 シフト管理が崩壊した日僕は同じバイト先で3年間働いてた。アミューズメント施設で、全国に店舗があるそれなりに大きな会社。 シフト管理には、大手が提供してる業務用のサービスを使ってた。全国の店舗で導入されてたから、まさかこれがなくなるなんて思ってもなかった。 ところがある日、急にサービスを解約する旨の連絡が
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