2026年5月17日のブックマーク (3件)

  • 「考えてたことを言語化してくれた」という人はそもそも考えていたことなど何もなかった説

    卜ラッ久 @wakaruhitohawak 最近、「考えてたことを言語化してくれた」というタイプのツイートをよく見かけるが、思うにこの手のユーザーにはそもそも「考えてたこと」など何もなく、都合の良い文章をさも自分の意見だったかのように振る舞うことで、自分にできなかったことは「言語化」だけだったと思いこんでいるだけなのでは 2023-04-24 02:47:51 卜ラッ久 @wakaruhitohawak そういう意味で最近の若者は「言語化」を望んでいるというのも大嘘で、当は「思考の枠組み」が欲しいと思っているものの、それを得る土台すら持たないので、仕方なく誰かの考えを借用して「言語化」というヴェールで覆っているだけなのでは……? 2023-04-24 02:50:18

    「考えてたことを言語化してくれた」という人はそもそも考えていたことなど何もなかった説
    ffrog
    ffrog 2026/05/17
  • 【書評】『1983年』 [著]ジョルジュ・オースティン

    第三次世界大戦後の英国を舞台に、全体主義を痛烈に批判したディストピアSFの金字塔『1984年』。同作が突きつけた強大な国家権力への警鐘は、冷戦が終結した今もなおその輝きを失っていない。 独裁者ビッグ・ブラザーと党が国民を監視・支配する全体主義国家オセアニア。双方向テレビ「テレスクリーン」を通じて毎日政敵への怒りをかき立てる「二分間憎悪」、言語と思想を統制する「ニュースピーク(新語法)」「ダブルシンク(二重思考)」といった統制システムはあまりに周到で隙がない。 だが、果たしてこれほど完璧なシステムが一朝一夕に築き上げられるものだろうか。 そんな疑問への答えを示したのが作である。舞台はオセアニアの体制が格稼働する前年。未完成な管理システムの改革に奔走する一人の官僚の苦闘と悲哀を描いた《エピソード・ゼロ》である。 統制システム完成のため、主人公の新人官僚ボブに与えられた期間は1年足らず。かな

    【書評】『1983年』 [著]ジョルジュ・オースティン
    ffrog
    ffrog 2026/05/17
    虚構新聞に書評があったとは
  • 「異常成人女性バトルですか、負けませんよ」フシギダネのコレクション写真を呼び水にガチなグッズ蒐集写真が次々と集結

    ほしこ @h_hoshiko_ 星野ほしこです。チワワとチワパピがいます。フシギダネを集めています。ごくたまにポケモンを描きます。掲載している作品の転載等はしないでください。ヘッダーは自作🌱Do not repost. pixiv.net/member.php?id=…

    「異常成人女性バトルですか、負けませんよ」フシギダネのコレクション写真を呼び水にガチなグッズ蒐集写真が次々と集結
    ffrog
    ffrog 2026/05/17
    掃除を考えただけでも目眩がしそうだ