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2024年12月29日のブックマーク (2件)

  • 「英語学習が、楽しい!」と、思えるようになった理由と方法。|寺田有希(TeradaYuki)

    ロンドンに住み始めてから、半年以上が経過した。そんなわたしが今、人生で初めて思っていることがある。それは、 『英語、楽しい』 ってこと。「なんだ、そんなこと!?」って思うかもしれないが、これはわたしの人生において、かなり画期的なことなのだ! 楽しいと思えるから、英語の勉強ができる。続く。 「英語を話せるようになりたいけど、勉強楽しくない……」って思っている、お仲間さんはいないだろうか? これから、わたしが「英語が楽しい」と思えるようになった経緯を話そうと思うので、ちょっと聞いていってほしい。 英語の勉強、苦手じゃないけど好きじゃなかった今まで、人並みに英語を勉強してきたと思う。中学3年生から芸能活動しているわたしだが、高校は公立高校に通ったし、仕事の合間を縫いながら塾にも通い、大学受験の準備もしていた。 そして4年制大学に進学したわけだけど、学部の中でも、わたしが専攻していたコースだけ、な

    「英語学習が、楽しい!」と、思えるようになった理由と方法。|寺田有希(TeradaYuki)
    fiftit
    fiftit 2024/12/29
  • セブン-イレブン、売れ残りクリスマスケーキを「想像を超える方法」で販売

    セブン-イレブンの店舗(記事内容とは無関係です) コンビニエンスストアチェーン「セブン-イレブン」のある店舗が、クリスマスケーキの在庫処分のため「レジの人にジャンケンで買ったら半額にします」という貼り紙を掲示して販売していたことが話題を呼んでいる。一般的にコンビニのフランチャイズ(FC)店舗が独自の判断で、このようなユニークな取り組みを行うことは許されているのか。また、実はコンビニ部の判断ではなくFC店舗が売上アップのために独自の判断で取り組んでいる施策というのは多いものなのか。専門家の見解を交えて追ってみたい。 例年クリスマスシーズンにあたる12月23~25日にかけては洋菓子店に限らずコンビニやスーパーなど多くの小売店でクリスマスケーキが販売される。なかでもコンビニは有名スイーツブランド・ショップやパティシエとのコラボ商品に力を入れている。たとえばセブン-イレブンは今年、定番の「クリス

    セブン-イレブン、売れ残りクリスマスケーキを「想像を超える方法」で販売
    fiftit
    fiftit 2024/12/29