2026年8月4日のブックマーク (2件)

  • 高齢化によってどんどん貧しくなる日本の運命(週刊プレイボーイ連載691) – 橘玲 公式BLOG

    高市政権が「骨太の方針(経済財政運営と改革の基方針)」で、現役世代の社会保険料率の引き下げを明記する方針を決めたと報じられました。 自民と連立を組む日維新の会は現役世代の負担を軽減するとして、高齢者医療費の窓口負担を「原則3割」にするだけでなく、社会保障負担率を2030年代半ばまでに16%台に引き下げるという数値目標を求めています。 社会保障負担率は医療や介護などの社会保険料の負担の重さを示す指標で、個人や企業が負担する保険料を国民所得で割って算出します。財務省によると26年度の負担率は17.6%の見込みで、負担率を下げるには国民所得を増やすか、社会保険料を減らすかしかありません。国民所得が横ばいの場合、16%台に引き下げるためには3兆円程度の保険料負担の軽減が必要になるとされます。 しかしすぐにわかるように、これは容易なことではありません。高齢化や医療の高度化によって、これからも医療

    findup
    findup 2026/08/04
    80歳まで働くしかないって、高齢者の働き口は今でもどれほどあるのか。若くて体力ある人しか必要ない、人手不足でも中高年は採用したくない、が本音なのに。
  • ある日エンジニアが突然無職になってしまったら? — 離職インシデント対応ランブック

    こんにちは、つくぼし(tsukuboshi0755)です! 私は以前勤めていた会社を急遽退職せざるを得ない状況になってしまい、しばらく無職期間を過ごした事があります。 その際に「退職後ってこんなに手続き多いの!?」と驚いた事がたくさんありました。知っていれば避けられた出費や、期限を過ぎると取り返しがつかない手続きもあり、事前に知っておく事の大切さを痛感しました。 記事は同じように突然無職になった方が同じ轍を踏まないために、私の体験から離職インシデント対応ランブックとして作りました。 私の失敗談に基づくやっておくべき事リストが誰かのためになるととても嬉しいので、ぜひ見て頂けるとありがたいです! 対象者 突然の退職は、思った以上に手続きの嵐になります。 やむを得ない事情(解雇・倒産・病気等)で、ある日突然無職になってしまった方 退職直後で、何から手をつければ良いかわからない方 無職期間を脱し

    ある日エンジニアが突然無職になってしまったら? — 離職インシデント対応ランブック
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    findup 2026/08/04