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2018年11月11日のブックマーク (4件)

  • 2歳~6歳の子育て期間中の年間500冊ぐらいの絵本の読み聞かせで、大変お世話になった絵本作家16名+シリーズもの3つ - 斗比主閲子の姑日記

    先日のTwitterでこんなことを書いたんですけど、 子どもが特定の絵柄・作風にハマるときはあって、 せなけいこ、長谷川義史、川端誠、あきやまただし、五味太郎、原ゆたか、鈴木まもる、ヨシタケシンスケ、かかぐいひろし、宮西達也、長新太、いもとようこ、岡田よしたか、西村繁男(順不同、敬称略)には、 皆様、大変お世話になりました。感謝。 — 斗比主閲子 (@topisyu) November 9, 2018 全員知っているという人がそれほど多くはなかったので、せっかくなので、私が、子どもたちが2歳~6歳の子育て期間中に、年間500冊ぐらい絵の読み聞かせをしてきた中で、お世話になった絵作家とその作品を紹介してみます。 現在、未就学児の子育て中の方であれば、多少は参考になるかと思います。一応、対象年齢は徐々に大きくなるように紹介していきます。敬称略です。 せなけいこ あきやまただし 五味太郎 い

    2歳~6歳の子育て期間中の年間500冊ぐらいの絵本の読み聞かせで、大変お世話になった絵本作家16名+シリーズもの3つ - 斗比主閲子の姑日記
  • SHISHAMO『明日も』サビの転調に関する音楽に関わってる人の反応 (2ページ目) - Togetter

    数日前にSHISHAMOの「明日も」という曲のBメロからサビに行く間での転調はどうなのかって話題で盛り上がりTogetter上でも発起人自身がまとめたの含め複数のまとめが観測されました。既存のまとめでは反響リプとかが収録されてるのが中心で、普段作曲とか演奏とかに関わってる人の意見が少ないと思ったので、どうせならとそっち方面のアカウントの意見のみをまとめてみました。 他にもこの人も話題に挙げてたよってのがあるとコメ欄で教えていただけると幸いです。

    SHISHAMO『明日も』サビの転調に関する音楽に関わってる人の反応 (2ページ目) - Togetter
  • なぜNHK「まんぷく」は、安藤百福の“台湾ルーツ”を隠したのか(野嶋 剛) | 現代ビジネス | 講談社(3/4)

    日清品創業者の安藤百福(1910-2007)と、その・仁子をモデルにしたNHK連続テレビ小説「まんぷく」が好調だ。視聴率は放送開始1ヶ月以上を経ても、20%超をキープする。インスタントラーメンという国民への視聴者の関心の高さを感じさせるが、物語には、一切触れられていないことがある。 それは安藤百福が台湾出身者であるという来歴である。なぜ台湾というルーツが消されたのか。安藤とはいかなる人物だったのか。『タイワニーズ 故郷喪失者の物語』著者の野嶋剛氏が台湾の故郷への現地取材を行うと意外な事実が次々と明らかになった。 国籍と即席麺放送が始まったのが今年10月。私もほとんど欠かさず見ており、戦前戦後の厳しい社会環境でたくましく支え合う2人の夫婦愛に時には心を揺さぶられ、時にはハラハラしながら引き込まれている。現在までの視聴率もなかなか好調なようである。 このドラマでは、安藤は日人として描か

    なぜNHK「まんぷく」は、安藤百福の“台湾ルーツ”を隠したのか(野嶋 剛) | 現代ビジネス | 講談社(3/4)
    fish7
    fish7 2018/11/11
  • パラダイス・ガラージ、18年ぶりの新作に見る48歳のドリームとイリュージョン - OTOTOY

    孤高のシンガー・ソングライター豊田道倫が、久しぶりにパラダイス・ガラージ名義で、新作アルバム『愛と芸術とさよならの夜』をリリースした。作曲やアレンジ、演奏、さらには録音、ミックスに至るまでを豊田ひとりで行った一方、マスタリングは、グラミー賞受賞経験もあるショーン・マギーに託した今作。豊田は、なぜいま18年ぶりとなるパラダイス・ガラージ名義の作品を発表しようとしたのだろう。18年という時間を経て、パラダイス・ガラージとしての豊田の音楽はどのように熟成され、作品へと反映されていったのか。そんな新アルバムの深層部に迫るべく、今回OTOTOYでは、岡村詩野によるインタビューを実施。その様子をお届けする。 INTERVIEW : パラダイス・ガラージ(豊田道倫) 豊田道倫が久々にパラダイス・ガラージ名義でアルバムを出すというニュースを聞いて、そういえばあれからちょうど20年か、と、目の前のカレンダー

    パラダイス・ガラージ、18年ぶりの新作に見る48歳のドリームとイリュージョン - OTOTOY
    fish7
    fish7 2018/11/11