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2026年3月5日のブックマーク (3件)

  • 「東京のハトは黒い」は本当か? 街で立ち聞きした噂を検証する

    1988年神奈川県生まれ。普通の会社員です。運だけで何とか生きてきました。好きな言葉は「半熟卵はトッピングしますか?」です。もちろんトッピングします。(動画インタビュー) 前の記事:ホースを使って水にもぐればずっと水中にいられるのでは? >ライターwiki まずは地元のハトを見に行こう とりあえずハトってどんな色だったかを確認するため、地元・神奈川のハトを見に行くことにした。 駅前にハトがたくさんいるはずだ。 普段ならいる場所に行くと1匹もいない。求めようとしたらいない、はかない幸せみたいなものですね。 ハト、全然いない。最近、ハトの糞の被害もあったりしてハトが来ないように対策しているところが多いからな。 そう思って、上も見たらいた。これからの人生、上を見た方がいい。あと、眠かったからといって夕方に撮影に行かない方がいい。もう暗いから。 持ってきたカメラで撮影を行おうとしたがハトが遠い。コ

    「東京のハトは黒い」は本当か? 街で立ち聞きした噂を検証する
    fish7
    fish7 2026/03/05
    愛鳥週間だ!
  • 日本野鳥の会が主催するバードウォッチングイベント「探鳥会」に参加 春の訪れを感じてきた

    私の父親と母親は、月に一度「探鳥会」に参加し、バードウォッチングを楽しんでいる。 探鳥会とは、あの「日野鳥の会」が主催しているバードウォッチングイベントのことだ。 月一で家族LINEに送られてくる「今日はカワセミがいましたよ」「カモの親子を見ました」といった報告を見るたび、羨ましさを募らせていた。 そんな矢先、ついに「2月の探鳥会は一緒に行きましょうか」と連絡がきた。 2月。真冬だな。大丈夫なのでしょうか?鳥、いるのでしょうか?と不安に思ったのも束の間、実際に参加してみたら右に左に鳥が出まくり、野鳥の世界でしか使われない用語が飛び交い、ちゃっかり春の訪れも感じられる風流なひとときを過ごせたのでレポートします。 みんなもレッツ探鳥会! 探鳥会とは 探鳥会(「たんちょうかい」と読みます)の概要については、日野鳥の会オフィシャルサイトの文言を引用させていただく。 探鳥会では、野鳥の会のリーダ

    日本野鳥の会が主催するバードウォッチングイベント「探鳥会」に参加 春の訪れを感じてきた
    fish7
    fish7 2026/03/05
  • 次にくるマンガ1位「ふつうの軽音部」、高校生と舞台の大阪がリアルで人気…原作者は元教員「熱中する良さ」描く

    【読売新聞】 大阪の高校の軽音楽部を舞台にした漫画「ふつうの軽音部」(集英社)が人気を呼んでいる。府内の風景とともに高校生の成長や葛藤がリアルに描かれ、「次にくるマンガ大賞」のWebマンガ部門で1位になるなど注目されており、4日には

    次にくるマンガ1位「ふつうの軽音部」、高校生と舞台の大阪がリアルで人気…原作者は元教員「熱中する良さ」描く
    fish7
    fish7 2026/03/05