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2018年8月23日のブックマーク (2件)

  • 【ゼロからおさらい】統計学の基礎

    2005年に一橋大学商学部を卒業後、マース・ジャパン、株式会社KPMG FAS、ヘルスケアサービスのスタートアップ等を経て、2013年7月より米国サンフランシスコ大学のデータ分析学修士コースへ留学。帰国後2014年8月より監査法人トーマツにてデータ分析コンサルタントとして財務シミュレーションモデル作成や監査チーム向けのリスク分析・可視化を担当。 その後、白ヤギコーポレーションに入社し、統計モデリングや機械学習を用いたレコメンデーションアルゴリズムの開発やコンサルティング、データサイエンスの企業研修、データサイエンススクールの企画・運営を行う。 2017年2月にデータサイエンティスト育成を中心事業とする株式会社データミックスを立ち上げた。 学歴 University of San Francisco, M.S. in Analytics修了 一橋大学商学部卒業(統計学・データサイエンス専攻)

    【ゼロからおさらい】統計学の基礎
  • 女性の購買率を上げるのは「強制認知」よりも「好感認知」、進化型ファネル「バーティカルファネル」とは

    デジタルで「認知」を獲得するのが難しい理由 企業のマーケティング施策のデジタルシフトが加速する中、これまではTVCMを中心としたマス広告の役割であった「認知」を獲得する領域においても、デジタル施策が求められるようになってきました。 一方、デジタルでゼロから認知を獲得するには、様々な課題が山積しています。そもそもゼロから認知を獲得する、つまり「知らないものを知ってもらう」ためには、アテンションを獲得し生活者を振り向かせる必要があります。 TVCMでは、高クオリティなクリエイティブや有名タレントの起用、コンテンツ(番組)との親和性などにより強いアテンション(関心)を獲得することができます。 しかしネット広告などのデジタル施策の場合、特にスマートフォンにおいてアテンションの獲得を図ろうとすると、強制的に視認させるような形になり、ブランド毀損のリスクが高まります。 また、Googleが2018年2

    女性の購買率を上げるのは「強制認知」よりも「好感認知」、進化型ファネル「バーティカルファネル」とは