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ブックマーク / real-sports.jp (2)

  • ダルビッシュ有が否定する日本の根性論。「根性論のないアメリカで、なぜ優秀な人材が生まれるのか」 | REAL SPORTS (リアルスポーツ) | スポーツの"リアル"を伝える

    球界の至宝にして、唯一無二のアスリート、ダルビッシュ有。全4回にわたる『REAL SPORTS』独占インタビューも、いよいよ今回で最終回となる。 近年、記録的な人気を博している高校野球だが、いまだ旧態依然とした体質、風習からさまざまな問題を抱えている。ダルビッシュは日の高校野球、育成年代をどのように見ているのだろうか。そこには、野球を飛び越え日社会全体にも通じる問題が隠れている。 (インタビュー・構成=岩義弘[『REAL SPORTS』編集長]、撮影=浦正弘) 「1週間に500球」への疑問。球数制限に対するダルビッシュの提案 ――日米野球界の育成について聞かせてください。1週間に500球までという日高校野球連盟(高野連)の決定がありました。Twitterで、すでにちょっと皮肉を込めた発信もありましたが、改めて、あれを聞いた時の感想は? ダルビッシュ:高野連の人たちは、とりあえず

    ダルビッシュ有が否定する日本の根性論。「根性論のないアメリカで、なぜ優秀な人材が生まれるのか」 | REAL SPORTS (リアルスポーツ) | スポーツの"リアル"を伝える
    geopolitics
    geopolitics 2023/03/27
    元々根性(マッチョイズム)がある人が這い上がるからね。根性論の根本は不良対策でスポーツは不良がするものだった。大谷翔平は完全にエリートで自己研鑽という根性を持っているから外部からの刺激が必要ない。
  • 「これが現実」日本サッカー界の危機に、中村憲剛が“サッカー無関心”大学生から得た学び

    サッカー界は過渡期を迎えている。日サッカー協会の選手登録者数は2014年をピークに約14%減少し、各調査機関の「好きなスポーツ選手」で日サッカー選手がトップ10に一人もランクインしないことも珍しくない。若年層を中心としたサッカーの関心低下は、もはや喫緊の課題となっている。日サッカー界は今、この問題にどう向き合うべきなのか? 川崎フロンターレのレジェンド・中村憲剛さんは、“日本代表戦は見たことがない”というサッカーに関心の無い大学生が半数を占めるディスカッションから大きな学びを得ていた――。 (取材・文・撮影=藤江直人) サッカーに興味の無い人たちからサッカーはどう見えているのか。中村憲剛の気付き 慣れ親しんだ世界からあえて一歩外へ踏み出してみて、初めて目の当たりにする現実がある。サッカー界でいえば、特に若年層におけるプレゼンスの著しい低下。かつてない衝撃を受けたにもかかわらず、

    「これが現実」日本サッカー界の危機に、中村憲剛が“サッカー無関心”大学生から得た学び
    geopolitics
    geopolitics 2022/05/12
    60年代以降シュートが入らないようになったらしいのよね。FIFAもシュートを増やすようにルールを変えたけど、守備戦術がより選択されたらしい。
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