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2025年10月11日のブックマーク (3件)

  • トランプ氏、ノーベル平和賞受賞ならず 八つの戦争解決と主張も | 毎日新聞

    ノルウェーのノーベル賞委員会は10日、今年のノーベル平和賞の受賞者を発表した。トランプ米大統領は受賞とならなかった。トランプ氏は「平和の構築者」を自任し、「私が受賞すべきだ」と繰り返し言及してきた。 9日には自身が仲介に取り組んできたパレスチナ自治区ガザ地区の戦闘を巡り、和平に向けた「第1段階」の合意が成立。新たな「実績」を加える形で「八つの戦争」を解決したと主張したが、委員会には響かなかった。 トランプ氏はこれまで、インドとパキスタン▽コンゴ民主共和国とルワンダ▽イスラエルとイラン▽タイとカンボジア▽コソボとセルビア▽エジプトとエチオピア▽アルメニアとアゼルバイジャン――に関する「七つの戦争」を解決に導く仲介をしたと訴えてきた。

    トランプ氏、ノーベル平和賞受賞ならず 八つの戦争解決と主張も | 毎日新聞
    getcha
    getcha 2025/10/11
    パレスチナについては、アメリカは実質的にジェノサイドと戦争当事者と言って差し支えないだろう。パレスチナを国家として承認する欧州の動きという圧力がノーベル賞であり、トランプは圧力に屈しただけ。
  • 玉木国民代表「首相務める覚悟ある」、公明の連立離脱で

    10月10日、国民民主党の玉木雄一郎代表は、公明党が自公連立政権からの離脱を決めたことについて「政治とカネの問題に終止符を打ちたいという強い意志の表れだ」との認識を示した。都内で2024年11月撮影(2025年 ロイター/Kim Kyung-Hoon) [東京 10日 ロイター] - 国民民主党の玉木雄一郎代表は10日、公明党が自公連立政権からの離脱を表明したことを受け、「政治とカネの問題に終止符を打ちたいという強い意志の表れだ」との認識を示した。首相指名選挙では、自身の名前を書く方針を改めて示し「総理大臣を務める覚悟はある」と述べた。 首相指名選挙を巡っては、立憲民主党の安住淳幹事長が野党の統一候補として玉木代表も有力候補になり得るとの考えを示している。玉木代表は「お声がけをいただくのはありがたい」としつつ、そうであるならば「わが党の方針、特に安全保障とエネルギー政策については同じ方向で

    玉木国民代表「首相務める覚悟ある」、公明の連立離脱で
    getcha
    getcha 2025/10/11
    立憲の社交辞令を真に受けとる。仕事休んで不倫に精出して、自分だけ落とし前を付けずに、逃げ回ってるの状態で「首相を務める覚悟ある」はちょっと薄ら寒い。
  • 【解説】 トランプ氏はどのようにガザの状況を打開したのか バイデン氏にはできなかったこと - BBCニュース

    9月9日のこの攻撃は、アメリカの同盟国カタールの主権を侵害し、紛争を中東全域に広げかねないものだった。

    【解説】 トランプ氏はどのようにガザの状況を打開したのか バイデン氏にはできなかったこと - BBCニュース
    getcha
    getcha 2025/10/11
    トランプを評価し過ぎな気がする。各国がネタヤニフをジェノサイドで批判し、国連でも一斉退場が起こる中で、武器の供給源であるトランプしか身方が居なくなった。トランプも批判を受けるなかでの妥協だろう。