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みずほ銀行は3月30日、全国167カ店で合計約27万人の個人情報を紛失していたことを発表した。4月1日に全面施行となる個人情報保護法を控え、保管状況を調査し判明した。 みずほ銀行は3月30日、全国167カ店で合計約27万人の個人情報を紛失していたことを発表した。 紛失が分かったのは、全国520カ店のうちの167カ店。顧客の氏名、口座番号、入払・振込明細、預金残高、口座開設日などが記録されたCOMといわれる内部管理資料用のフィルムネガやマイクロフィルム。そのほか、カードローンや投資信託の申込書などが紛失していた。979人分の紛失が分かったカードローンの申込書には、年収や勤務先も記載されていた。 同社は、「現時点でこれら紛失物は発見されていないが、内部調査の結果、不正持ち出しの可能性は極めて低く、不正要求などの問題も生じていない。誤って廃棄した可能性が高い」としている。 4月1日に全面施行とな
ソフトバンクBBは3月30日、総務省を相手取って起こしていた800MHz帯割り当て方針に関する行政訴訟を3月29日付けで取り下げたと明らかにした。2月に総務省の割り当て方針が決定したため、訴訟継続は無意味と判断した。 ソフトバンクBBは、800MHz帯を既存キャリアに優先的に割り当てる総務省の方針を不服とし、昨年10月、割り当て方針の実施の差し止めなどを同省に求める行政訴訟を起こしていた。同社は12月に仮処分申し立てを取り下げたが、今回、本訴も取り下げた。 ソフトバンク広報室は「総務省の方針が決まってしまったため、これ以上訴訟を続けても仕方がないと判断した」と理由を説明している。携帯電話事業の今後の方針については「何も決まっていない」とした。 関連記事 800MHz帯はソフトバンクに割り当てられず 総務省が、800MHz帯におけるIMT-2000周波数の割当方針を決定した。既存免許人に15
このページは解説が長いので、簡単に概要を知りたい人はまずテクニックの効用と厳選テクニックをどうぞ。 <目次> はじめに キーボード中心の操作を薦める理由 基礎テクニック集 応用テクニック 特定マシンでの工夫 テクニック紹介 おまけ(マウス操作も含むテクニック) おまけその2(IMEのショートカット) <はじめに> Windowsは基本的にあらゆる操作をキーボードで行えるようになっていますが、キーボードでの操作はあまり知られていません。例えばコントロールパネルを開く操作を例にとると、一般的なやり方は、 1)スタートボタンをクリックする。 2)設定(S)にマウスを移動する。 3)コントロールパネル(C)をクリックする。 ですが、キーボードだけで操作しようとするなら、 1)Windowsキーを押す(ない場合はCTRL+ESCで代用)。 2)"S"キーを押す。
アクセスポートは3月29日、東京都内にて新事業説明会を開催した。ヤフーとの提携の下、3月30日よりアクセスポートの提供する日本語検索サービス「JWord」に登録されたキーワードが、Yahoo! JAPANの検索結果に掲載されるようになる。 アクセスポートはグローバルメディアオンライン(GMO)のグループ企業だが、2005年1月にヤフーが資本参加し、現在の株主比率はGMOが64.0%、ヤフーが33.4%となっている。なお、アクセスポートは4月1日からJWordへと社名変更され、グローバルメディアオンラインは6月1日からGMOインターネットへと変更する。 提携企業の代表が集合。左端がヤフーの志立氏、左から4番目がアクセスポートの沈氏、同5番目がGMOの熊谷氏 JWordの収益モデルは、キーワードの有料登録収入によって成り立っている。同社が販売するキーワードは、会社名や商品名など、その名称の所有
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